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第13話

文化祭④
ジフン
あぁ、すっきりしたあ

無事、漏らすことなく用を足すことが出来た


あと十分くらいしたらまたしなきゃいけねえんだよなあ
めんどいな
もっと俺以外にも増やせよ
メイド二人しかいないって最悪だぞ

ジフン
はぁ、、

トントン

ジフン
ん?

誰かに肩を叩かれもう出番か、、
と落ち込みながら振り返った

ジフン
だrっっ!!
モブ
静かにしろ、身のためだ
ジフン
んんっ!

誰だっ誰なんだよっっ
助けてくれ、、


視界が、ぼやけて、、、


ーー





作者から

すいません😢
こんな中途半端なところで終わってしまって、
全然更新できなくて申し訳なくて、、
ちょっとでもいいから見てもらおうと思って
中途半端になってしまいました😣
たぶんこのお話すっごく長くなると思います。
終わるまでお付き合いしてくれたら嬉しいです🥰