無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第27話

*
おまけ(?)


帰宅後

ホソク
ホソク
か、帰りましたー…
ジン
ジン
…。
You
You
じん、オッ、パ…
ジン
ジン
………。
ホソク
ホソク
すいませんでしたぁっ!!
You
You
すいませんでしたぁっ!!!
ジン
ジン
ヤー!もう!僕がどんだけ心配したとおもってるの!
電話もでないし!
カトク見ないし!
帰ってこないし!
ご飯までに帰ってくるって言ってたでしょ!
2人して時計見ないなんて!
練習どうだったの!
良い感じになったの!?
なったんだね!!
良かったねぇ!!(早口)
いや、なんか途中からお説教じゃなくなってるけど。

しかも私達何も喋ってないのに自己完結してたけど。

そもそも早口すぎて聞き取れないんだけど。


ジン
ジン
もう今日はごま油スペシャルにしちゃうもんね!
ご飯だけじゃなくて入浴剤までごま油にしてやる!
You
You
それは流石に辞めて…
ホソク
ホソク
入浴剤だけは普通のに…
.



.


ジョングク
ジョングク
ジミニヒョン。
ジンヒョンは入浴剤ごま油にしたら1番困る自分なの気付いてるんですかね。ボソッ
ジミン
ジミン
さあ。気付いてないんじゃない?ボソッ
テヒョン
テヒョン
今日のお風呂掃除ジンヒョンの日だもんね。ボソッ
.


.


ナムジュン
ナムジュン
コソコソ(逃)
ホソク
ホソク
あ、そういえば。
ナムジュナ…?
ナムジュン
ナムジュン
うっ、ビクッ
ホソク
ホソク
今ちょっと逃げようとしたよね?
ナムジュン
ナムジュン
し、てないよっ!
ホソク
ホソク
壊したって
どう言うことかな?
ナムジュン
ナムジュン
いや、あの…
これには訳がありましてですね…
ホソク
ホソク
...。
ナムジュン
ナムジュン
通りすがりに触れてしまって…。
その、触れただけで壊れ………て…。
ホソク
ホソク
............。
ナムジュン
ナムジュン
ごめんなさいいいいい!!!
ホソク
ホソク
はぁ…。


ちゃっかり皆んな大好き(?)闇ホソク降臨。



ちなみにご飯はごま油3割増になりましたが



入浴剤ごま油はなんとか回避しました。



そして翌日、ホビオッパに言った通り練習室に行こうとしたら
ジミン
ジミン
宿舎で練習しな?
しゅ、く、しゃ、で!ニコッ
You
You
は、はい。(怖
とジミンオッパに宿舎を強調して言われたので


宿舎の中で練習しました。