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第70話

*
ナムジュン
ナムジュン
…あの!
ホ『…え?BTSのRM…さん?』
ナムジュン
ナムジュン
はい…。
無理なお願いをしているのは重々承知しています。
ですが一度話を聞いていただけないでしょうか…
ホ 『…分かりました。少々お待ちくださいい。上のものを連れて参りますので。』 




ホ 『どうなさいましたか?』
ナムジュン
ナムジュン
今、私のグループのメンバーであるあなたが何者かに連れ去られたんです。
その何者かと言うのがそちらの方に先ほど見せた男です。
私はあなたが連れ去られたところを目撃して、その男の車を追いかけてこのホテルにたどり着きました。
このままでは取り返しのつかないことになってしまう可能性があるんです。
どうか…力を貸してください。
お願いします!!!
ホ 『…分かりました。
   こちらへ来てください。防犯カメラの映像を
   確認しましょう。』
ナムジュン
ナムジュン
ありがとうございます!!


カトク

🐨  △△ホテルに来てください。



ホテルの方数名と一緒に防犯カメラを確認する。

ナムジュン
ナムジュン
どこにいるんだ…

ホ『あっ、これっ!!』
ナムジュン
ナムジュン
っあなた!!
ホ 『806号室です!ここにスペアキーがあります。
   急ぎましょう!』
ナムジュン
ナムジュン
はい!!
俺たちは急いであなたのもとへ向かった。


Side Namjoon END
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