第10話

事件発生
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
前回のあらすじ
チーノにエーミールでは無いとバレてしまった。
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
あ、猫野は魔女の使い魔ていう設定です。
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
本編スタート
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ドスッ
チーノ
、、、え、
エーミール裏
何!
エーミール
良か、った、、、(小声)
エーミール裏
?!
ヤバい!手元が狂ったのはこいつが起きたからか…どうするどうするどうするどうする………
チーノ
エミ、、さん?
エーミール
?!、、チー、、ノ、さn
エーミール裏
ガッ「自分の口を塞ぐ」
ここは逃げるしか無い!!
チーノ
おい待て!
何処から逃げる、そう言えばそろそろ訓練の時間だならベランダから外の森に行けば逃げれる!
タッタッタッタッタッタッ
エーミール裏
よし、これで!
ドンッ
エーミール裏
あ、すいまs…
ゾム
あ、エミさんごめん
なんで、、こいつが居るんだ、、
エーミール裏
何で居るんですか、もう訓練ですよ
ゾム
マジか!いやーぼーっとしとったからなー
ゾム
ほな行こか!
エーミール裏
嫌、私は行けません
ゾム
え、何で?
エーミール裏
え、そのー
逃げるためだよ!
チーノ
逃げるためだろ
エーミール裏
?!いつの間に!
ゾム
?!チーノその腕どしたん!
チーノ
そいつに刺されたんですよ
エーミール裏
何言っているんですか!私は何m((
ゾム
ガッ「エーミール裏の口を塞ぐ」
エーミール裏
?!
チーノ
?!
ゾム
黙れ、、お前の嘘なんか手に取るようにわかるわエーミールならもっと上手い嘘つくわ
チーノ
と、とりあえずグルッペンさんたちに報告を!
何!今出されたらまずい!
エーミール裏
んー!んー!
ゾム
うるさい、、まぁまず顔見せろ
ゾム
ガバッ「エーミール裏のフードをとる」
ゾム
な!お前あの時の!
クソッ余り大事にはしたくなかったが殺すしか…
エーミール裏
「ナイフを取ろうとする」
チーノ
カチャ「エーミール裏に銃口を向ける」
チーノ
そのナイフを取ってみろお前の頭を撃つ
あーもーなんでこうなるんだ!早くしないとあいつが
エーミール
(もう誰かを傷つけるのはやめてください!)
エーミール裏
!!
クソッ、今回はこれだけかよ…だが…
エーミール裏
ギロッ「2人を睨む」
チーノ
ビクッ
ゾム
ビクッ「手を離す」
エーミール裏
次は殺す…
エーミール裏
。。。(lll __ __)バタッ
エーミール
「エーミールに戻る」
ゾム
エミさん!
チーノ
まさか裏人格なんですか?
ゾム
あぁ
チーノ
じゃ、あ、、うっ!
チーノ
。。。(lll __ __)バタッ
ゾム
チーノ!
ゾム
傷深いのに無理したから…
鬱(大先生)
ゾムさーん何しとん?
鬱(大先生)
て、、え!
ゾム
あ、大先生!
鬱(大先生)
え、ゾムさんこれ、、
ゾム
とりあえずエミさん持ってついてきて!
鬱(大先生)
わ、わかった
ーーーー後書きーーーーーーーーーーーーー
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
いやー書いてて怖くなってった…
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
アホやん!
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
そして短くなった
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
おい!
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
そろそろ終わるか!
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
はぁー( ´д`)💨
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
おつ雷!
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
おつ雷、、