第14話

魔女の狙い1
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
皆様、大変長らくお待たせしました!
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
実は、「次はどういうストーリーにしよっかな〜」っと考えており、それがとんでもない期間を開けてしまいました、、、なので!
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
本当に申し訳ございませんでしたーー!!
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
次からは期間できるだけを開けずに投稿しますので、ご了承ください!
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
、、、という駄作者の懺悔ざんげでした
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
[駄作者]とは何だ、[駄作者]とは!
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
はいはいそんな事より早く始めよう
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
それじゃあスタート!!
ーーーー医務室ーーーーーーーーーーーーー
ゾム
ペ神!エミさんどしたん?
しんぺい神
大丈夫、ただ寝てるだけだよ
チーノ
良かった〜
鬱(大先生)
本間にな、、
ゾム
でも何でいきなり倒れたん?
しんぺい神
ん〜、、これ疲労だね〜
チーノ
まぁそうですよね
鬱(大先生)
じゃ、一旦エーミールの事は置いといて〜
ゾム
え?
鬱(大先生)
狙いや狙い
ゾム
魔女の?
しんぺい神
確かに余り分からない事はあるね
チーノ
て言うか、そもそもなんでエミさんこんな事になったんですか?
ゾム
実は、昨日エミさんと外周り巡回しろってグルッペンに言われたんやそん時はエミさんは右で俺が左やったんやけど、エミさんは左行きたいって言うたから変わったねんけどそのせいでエミさんが、、、
ゾム
よくよく考えたら俺のせいや
鬱(大先生)
ゾムさん、エミさんがそんなの聞いたら怒るで
チーノ
大丈夫ですよ!エミさんはお人好しですから
しんぺい神
それに、ゾムだけが悪い訳じゃないよ
ゾム
皆、、、ありがとう
チーノ
って言うか、これ俺以外ここにいる人全員知ってたんですか?!
ゾム
俺はあの時おったから
鬱(大先生)
僕もあの時はちょっと離れたとこから見とったんよ
しんぺい神
僕はゾムとエミさんが来た時ゾムから聞いたよ
チーノ
え、じゃあ俺だけ知らなかったって事ですか?!
しんぺい神
ちょっ!声大きいよ
ゾム
て言うか大先生見とったんか
鬱(大先生)
せやでーwww
エーミール
ん、んん?
しんぺい神
エミさん起こしちゃった?
チーノ
あ、エミさんごめん
ゾム
エミさんおはよぉー!
鬱(大先生)
エミさん大丈夫?
エーミール
あ、皆さんおはようございます
しんぺい神
お、案外エミさん元気だね
ゾム
じゃあエミさんも一緒に考えようぜ!
エーミール
え、何をですか?
鬱(大先生)
エミさんに悪い事した魔女さんの狙い
チーノ
エミさんも一緒に考えてくれませんか?
エーミール
はい!分かりました!
ーーーー後書きーーーーーーーーーーーーー
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
いや〜書けた書けた!
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
ストーリー的には全然進んで無くない?
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
ちょっと短いし
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
え!そそ、そ、そんな事ないよ〜、、、
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
じー( ⚭-⚭)
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
申し訳ございません“〇| ̄|_
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
よろしい
猫野ミヤ
猫野ミヤ
次からはストーリーが進むミャ!
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
って言う事で!
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
せーの!
全員
おつ雷!!