第3話

不運な間違い
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
前回のあらすじ
エーミールとゾムは、夜に外回りを巡回することになった。
ーーーー我々だ城夜正門ーーーーーーーーー
ゾム
んじゃ行くでエミさん。
エーミール
あ、ゾムさんあの、、、右回り行ってくれませんか?
ゾム
ん?なんで?
エーミール
お城の左に興味深い物があるんです。
ゾム
わかったじゃあな。
エーミール
はい
ーーーー数分後我々だ城の周りの道ーーーー
魔女
そろそろね。
???
ザッザッザッ
魔女
来た。꜀('ω'꜀ )⌒) 三3
???
Σ(゜ω゜))//ウワッ
ヴワヮヮ
魔女
彼の者に悪魔を宿せ!!!
魔女
アハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハハこれで終わりだな!ゾ、、ム、、、じゃ、無い!!!ヤバい間違えた怒られる!!!
エーミール
な、なんだ、、頭が、頭が痛い、あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
ゾム
エミさん!
エーミール
ゾム、、さ、んあぁぁぁ
ゾム
エミさん!エミさん!!エミさん!!!
エーミール裏
、る、、い
ゾム
魔女
ヤバい
ゾム
エミ、さん?
エーミール裏
うるっせーんだよ!!!
ゾム
え、どうしたん?
ゾム
(姿が変わった!)
魔女
じゃ、、じゃあなゾム、お前のせいで仲間がそうなったんだからな。ビューーン꜀('ω'꜀ )⌒) 三
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
ほうきに乗って逃げました。
エーミール裏
まぁそんな事、どうでも良いとりあえず死ね。
ゾムを殴ろうとする。
エーミール
ダメだ!
エーミール裏
っ、誰だ!
エーミール裏
ウッ
エーミール
。。。(lll __ __)バタッ
ゾム
っぶね
ゾムがギリギリで、エーミールを支える。
ゾム
(姿が戻ってる。)
ゾム
と、とりあえずペ神の所に。
この時ゾムはまだ分からなかった。
???
これはやべぇな、グルちゃんに、、、いやもう少し様子見しようかな。。
この一部始終を 見ていた者が居ると。
ーーーー後書きーーーーーーーーーーーーー
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
やっと始まるよーーー。
輝追トレ(作者の代理)
輝追トレ(作者の代理)
ねぇ、、
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
?、え、、、なぜあなた達が?
我々だーエミゾム
💢
我々だーエミゾム
早う出せーー!!!
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
わ、分かったよ!てか、グルッペン出たじゃん!!!
グルッペン
少ないゾ!!!
エーミール
出れただけでいいじゃないですか( ˊᵕˋ ;)💦
ゾム
せやせや
グルッペン
嫌だゾ嫌だゾ嫌だゾ嫌だゾ嫌だゾーー!!!
エーミール裏
、る、せ、、
ゾム
あ、
グルッペン
嫌だゾ嫌だゾ嫌だゾ嫌だゾ…
エーミール裏
うるっせーー!!!(爆音)
全員ーエミ
…………
エーミール
あ、、、
エーミール
ごめんなさい!!!
雷雲ミリノ(作者)
雷雲ミリノ(作者)
まぁまぁ、皆様!!!ここまでスクロールおつ彼さまでした!!!次回も見てください!!!それじゃあせーの、、、
作者&エーミール
おつ雷!!!
全員ー作者エミ
お、おつ雷…