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第8話

7話
あなた「ん、」
pppp
爆豪「何度だ」
爆豪「38度もあんじゃねぇか」
爆豪「今ババァが下に布団敷いてるから移動すんぞ」
あなた「いいって…歩けるから…///」
膝裏と背中の後ろ辺りに手が回ってきた
爆豪「ならさっき倒れそうになったのどこの誰だの」
あなた「う…」
爆豪「大人しく寝てろ!」
あなた「はい…」
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勝己くんは私を布団に下ろしてバックを持ち家を出た
光己「あなたちゃん大丈夫?」
あなた「はい………ちょっとだるいかもです……」
光己「なにか食べたいものとかある?」
あなた「大丈夫です」
光己「そう、寝れそうだったら寝てな」
あなた「はい…おやすみなさい」
光己「おやすみ」
私は気づいたら寝ていて起きた時には勝己くんは帰ってきていた
あなた「ん…」
爆豪「んぁ?やっと起きやがったか」
あなた「おはよう」
爆豪「熱測れ」
あなた「あ、うん」
ppppと音が鳴るとすぐ何度かを聞いてきた
普通そんなに急ぐ?
まぁ熱は37.5であと少しすれば治りそうなくらいだった
爆豪「食欲あんのか?」
あなた「んーちょっとだけ」
爆豪「待ってろ、おいババァ!」
光己「そんな叫ばないで!あなたちゃん可哀想でしょ!」
さすが家族!似てるw
爆豪「食えるか?」
あなた「うん体もだいぶ楽だしもう大丈夫!」
爆豪「良かった
あなた「なんはいっは?(なんか言った?)」
爆豪「なんも言ってねぇてか食べてから喋れや!」
あなた「( ̄▽ ̄*) ・・・ァハハ」
あなた「今何時?」
爆豪「8時だ」
あなた「ならお風呂入ってふくるね」
爆豪「あぁ」