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第10話

9話
はぁ今日も疲れたぁ!まさか結衣が転校してくるとは思わなかった…転校ってことは前はどっかの高校いたってことだよね?どこだろ
爆豪「おい行くぞ」
あなた「え?」
爆豪「早く立てや!てめぇは帰んねぇのか!」
あなた「え、あ、うん」
そう返すと先に言ってしまった
あなた「あぁー!待って!」
家ーーー
光己「おかえりー」
あなた「えっと勢いで来ちゃったけど私ここにいてもいいんですか?」
光己「え?これから一緒にすまないの?」
あなた「いいんですか!?」
光己「もちろん!ね!」
勝「あぁ多い方が楽しいし家のない子を見捨てる訳には、行かないしね」
勝己「ちッ」
光己「そういえばあなたちゃんいつまでもこの服って訳には行かないし今度勝己と一緒に買い物にでもいってきたら?」
この服とは、逃げてきた時に来てきたやつ(白いワンピース)と何故かヤオモモから服が多いすぎるからあげると言われたピンクのオフショと黒のスカート
爆豪「あぁ"!なんで俺となんだよ!ババァと行けばいいだろ女同士なんだし!」
光己「そんなこと言わずに行ってきなさい!」
あなた「よろしくね(苦笑い」
光己「それと敬語外して構わないからねあと呼び方も好きにしてね」
あなた「じゃぁ…お母さんとお父さんって呼んでもいい?」
光己「えぇ」
勝「あぁ」
そうすると急に目が熱くなり水がこぼれてしまった
あなた「グスッうぅヒック」
光己「えぇ!どうしたの大丈夫?」
あなた「私ヒックずっとお父さんとお母さんいなかったからグスッ」
勝「…これから僕達がお父さんとお母さんだからな甘えていいんだぞ」
爆豪「…ん」←頭を撫でてる
あなた「…!?」
あなた「えへっ…( *´꒳`*)」
爆豪「…///」
光己「さてご飯にしようか!」
あなた「うん!私も手伝う!」
光己「ありがとう!ならお皿とか並べておてちょうだい」
あなた「はーい!」
それからご飯を食べお風呂に入り歯を磨き寝るとこ…なのに
あなた「あ、あのちょっとどうしたの?…///」
床ドンされている状態
爆豪「てめぇのこと全部教えろや身長誕生日好きな食べ物好きな物それにてめぇの過去…」
あなた「…」
あなた「過去以外なら…」
爆豪「ダメだ過去も教えろ」
あなた「…なら今度今はそんな気分じゃない」
爆豪「約束だかんな」
あなた「うん!」
あなた「で、身長は158.4誕生日4月15日…」
爆豪「あ?俺より年上じゃねぇか!下に行けや!」
あなた「これは、嘘!ごめんってwお母さんに誕生日聞いたからついやってみたくなって」
爆豪「んで本当の誕生日は?」
あなた「5月26日」←適当
あなた「好きな食べ物はパフェ好きな物は可愛いもの!嫌いなものは、虫、お化け、暗いとこ、怖いもの…嫌いなも食べ物は苦いもの」
あなた「あとは、…///体重くらいかな?
爆豪「んなもんいいわ!」
あなた「(´▽`*)…アハハよかった」
爆豪「寝るか…」
あなた「うん」