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第4話

3話
相澤「お前らー席につけHRを始める」
ずざッ
相澤「まず転入生がいる」
緑谷視点
え?え?この時期に転入生?それも雄英に…
相澤「はいれー」
あなた「えっとはじめまして仲取あなたです」
みんな「可愛いー!」
あなた「え?え?」
相澤「こいつ怖ぇぞ(ボソッ)」
あなた「?」
相澤「お前の席は、八百万の後ろだ」
八百万「ここですわ」
あなた「はじめまして!八百万さん!」
相澤「HRは、これで以上だ」
HRが終わると女子がいっせいにあなたの周りに集まった
三奈「はじめまして!私芦戸三奈だよ」
響香「うちは、耳郎響香だよ」
葉隠「私はね!葉隠透!」
麗日「私は麗日お茶子だよ!」
八百万「私は八百万百ですわ!ヤオモモと呼んでください」
梅雨「私は蛙水梅雨よ梅雨ちゃんと呼んで」
あなた「えっとよろしく!三奈ちゃんに響香ちゃん透ちゃんお茶子ちゃんヤオモモ梅雨ちゃんね!」
八百万「そういえばあなたさんの個性は?」
あなた「えっと取り戻し」
三奈「それってとったり戻したりするってこと!?」
響香「そのまんまじゃんw」
お茶子「それってもうチートじゃん!」
あなた「まぁね笑…!」
あなた「ねぇ!昨日は、ありがとう!」
爆豪「あぁ"?」
あなた「なんでそんな怒り気味なのさ٩(๑`^´๑)۶プンスカ」
麗日「爆豪くんはそういう人だからねw」
あなた「へぇ下の名前は?」
爆豪「誰がお前なんかに教えるかぁ"!」
切島「勝己だぜ!」
あなた「へぇ勝己くんかぁ」
切島「俺、切島鋭児郎」
峰田「(おい待てよ待てよあなたスカート短くねぇかグヘヘェ)」
響香「グサッ」
峰田「あぁ"ーーー!」
梅雨「峰田ちゃん最低ね」
麗日「ほらあなたちゃんスカートの丈伸ばして!また峰田くんに見られそうになるよ」
あなた「う、うん…」
そんなこんなでスポーツテストをすることになった
相澤「体操着にがえろ」
あなた「はーい」
相澤「伸ばすな」
あなた「はい…」
相澤「見たいやつは、好きに見てろ」
まずは、ボール投げから
相澤「個性を使ってもいい」
みんなの個性はあらかじめ聞いといたしこれに最適なのはお茶子ちゃんかな?ちゃんと使えるかな?
あなた「ピコン←お茶子ちゃんの個性発動音」
お!つかえた!
麗日「え!?」
切島「あれって麗日の」
先生が持ってる画面には5083と書かれていた
あなた「やっぱ慣れてないから∞行けないかw」
峰田「お前の個性チートじゃん!」
あなた「( ̄▽ ̄*) ・・・ァハハ」
相澤「次50m走だ」
これは、飯田くんかな?
相澤「よーいスタート」
ブォォォォ!
八百万「2.74秒ですわ!」
葉隠「これって飯田くんの個性!」
相澤「次握力だ」
握力ならある方だから個性使わなくてもいいか
結果52
三奈「今のは、誰の!」
あなた「個性使ってないよ」
梅雨「すごいわね」
相澤「次立ち幅跳びだ早くしろ」
立ち幅跳びかぁ立ち幅跳びとしては出久来んのがいいと思うけど絶対難しいからお茶子ちゃんのかな?立ち幅跳びじゃないけど…w
あなた「ピコン」
42m
響香「なんで麗日のなの?立ち幅跳びなら緑谷の個性が立ち幅跳びとして会ってると思うんだけど」
あなた「んー簡単に言うと代償の関係出久くんの個性難しそうだったから」
相澤「早くしろ‪💢」
この後
反復横跳び
長座体前屈
持久走
を終え結果1位だった
八百万「さすがにあなたさんの個性だと私も負けますわ」
あなた「でもヤオモモの個性すごいよ!」
梅雨「あなたちゃん疲れてないの?」
あなた 「うん!みんなの体力を少しづつ借りてるからいつか必要な時返すね!」
ーーー
ひめか「あの2話がなんかよくわかんないけど投稿されちゃったので4話は再来週に出します」
ひめか「あと夢絵描きましたー
ひめか「女の子は、あなたちゃんとだと思ってください
「保存などアイコンとかにしたい場合は、コメントしてくれれば自由にしてください(いないだろうけど...)