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第25話

番外編 勝己くんの誕生日3🔞
苦手な方は回れ右(セッ○スとかあります夢主ちゃんかなり喘ぎます)

キャラ崩壊


あなた「…///」
爆豪「…」
あなた「え?ちょ!」
腕を引っ張られそのまま勝己くんの部屋に連れてかれた
気づいたら天井が見えていてすぐにベットの上にいることがわかった
あなた「ね、ねぇ?これって…」
私の上には四つん這いの勝己くんが居る
爆豪「俺以外にあんなの見せんなよ…」
あなた「だ、だって気持ちよかったんだもん…///
ぷつッと何かが切れる音がした
あなた「んむッ…んふぁ♡」
爆豪「んっ…チュク」
あなた「ン、ぷはぁッ…//」
爆豪「はぁッ…俺の誕生日プレゼントお前がいい…」
あなた「ッ…//す、好きなようにしてください…//」
爆豪「チュ…んむッ…」
あなた「んぅッ…はぁッ♡」
今度はさっきと違い深く長いキスをした
あなた「はぁはぁッ…//」
爆豪「胸触んぞ」
あなた「んッぅ…あッ♡」
あなた「なんで…そんなに慣れてるようなッ…//手つきなの?」
爆豪「しらね俺はお前がはじめてだてか俺だけに集中してろ」
あなた「ふぅぁッ…//…あぁッ♡」
あなた「んぁッ…///」
あなた「いきなりッ…//指ッ入れないでよ♡」
爆豪「そっちの方が興奮すんだろ」
クチュクチュ…ヌチュッ
あなた「んんッ♡…はぁッあぁッ…//」
ビクッ
あなた「勝己くッ…」
爆豪「あぁ?」
あなた「イきそッ…んふッ…//」
爆豪「指だけでイクのか?淫乱が」
あなた「だって…気もちいッ…あぁッ♡」
クチュグチュ
あなた「イくッ…あッ…//」
私は腰をビクつかせながらイってしまった
爆豪「もう入れていいか?」
あなた「(。  。`)コク」
あなた「んッふ…//」
爆豪「俺以外にそんな顔見せんなよ」
爆豪「動くぞ」
最初はゆっくりだけど後からだんだん早くなってじわじわ快感を味あわせてくるようなエロい動きかた
あなた「あッあッ♡…ふぁッ…//」
爆豪「今の可愛いッ…//」
パンパンッ
あなた「んふぅッ♡あぁッ…//そこッやらッ…//」
爆豪「ここがいいんか?ニヤ」
あなた「ちがうッ…//あぁうッ♡ドSがッ…//」
爆豪「そんなこと言うんだどうなっても知らねぇぞ」
あなた「うぅッ早くしないッで♡いくッ♡」
あなた「んはぁッ…//ぁいくッ♡」
爆豪「んッ…//中出すぞッ」
あなた「うんッ♡ッあ…ビク」
そして二人同時に絶頂え達した
あなた「はぁはぁ…//ってなんでいきなり」
爆豪「てめぇがあんな声みんなに聞かせっからだよ」
あなた「それは勝己くんのせいでしょ!」
爆豪「我慢しろよ」
あなた「我慢したよ」
爆豪「ん、」
手を差し伸べ私を起こしてくれた
あなた「あ、」
爆豪「大丈夫か?」
だが疲れきったせいで勝己くんにもたれかかってしまって
あなた「うん大丈夫疲れただけ」
爆豪「部屋まで送ってく早く着替えろ」
あなた「ハイハイ」
あなた「着替えましたよ〜」
爆豪「捕まってろ」
↑お姫様抱っこ
切島「あ、お前らこんなとこにってどんな状況…」
爆豪「あぁ"?いいだろそんなん」
切島「まぁとにかく主役のお前がいなきゃ意味ねぇって話だけど計画者もこんなんじゃなぁ」
あなた「Zzz… _(*´﹃`*_    )_」
爆豪「また明日にしろどうせてめぇらなんもしねぇだろ」
切島「確かにそうだなじゃおやすみ」
爆豪「はよどけクソ髪」
切島「はいはい」
数分後 部屋到着
爆豪「やっぱこいつ軽ぃな…」
あなた「んぅ…」
グイッ
爆豪「あっぶねッ」
あなた「いっしょにねよ?…」
爆豪「…ちッしゃーねぇな」
爆豪「おやすみチュ」
あなた「チュえへおやすみ」
2人は、同じベッドの上でぐっすり眠りについた
ーーーおまけーーー
透「んー4番が22番に床ドン!」
あなた「私22…最悪」
轟「俺4」
爆豪「はぁ!?半分野郎が俺のあなたに触んじゃねぇよ!!」
爆豪「爆破すんぞ!!」
切島「まぁまぁ命令だから仕方ないって」
轟「いくぞ」
あなた「うん」
ドンッ
あなた「…//」
爆豪「ッんでてめぇ照れてんだよ!!浮気か!」
あなた「いやこんなにイケメンに床ドンされたら誰でも照れるわ」
あなた「でも私は勝己くんの方が好き!」
あなた「(*´>ω<))ω`●)ムギュ-」
爆豪「はぁ…ホントなんなんだよ…//」
みんな「爆豪/爆豪くん/かっちゃんが照れた…」
ちゃんちゃん!