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第23話

番外編 勝己くんの誕生日
寮に住んでる 若干🔞(dくらいまで)




今日は4/20そう!私の最高の彼氏勝己くんの誕生日!
だから誕生日ケーキ作ります!
まぁ勝己くん甘いものそんな好きじゃないからケーキなのかわかんないけど…
とりあえず頑張る!今日はお昼からお出かけだから(もちろん勝己くんとデート)早めに作らないと間に合わないから急ぐ
あなた「えっと卵を…」
数時間後
あなた「できた!途中で佐藤くんに少し手伝ってもらったけどいいよね」
寮の冷蔵庫に入れるとバレちゃうから私の部屋のミニ冷蔵庫に入れる
八百万「まぁ美味しそうですわね!これなら爆豪さんもきっと喜びますわよ!」
あなた「(´>∀<`)ゝ))エヘヘありがとう!」
麗日「時間大丈夫?もう11時だよ」
あなた「え、まじいっそげ〜!」
数分後
爆豪「準備終わったか」
あなた「え、うん!終わったよ!いこっかあ、そうだお誕生日おめでとう!」
爆豪「…あぁ」
あなた「今日はどこ行くの?」
爆豪「あなたはどこがいい?」
あなた「んークレープ屋さん」
爆豪「…行くか」
あなた「え?いいの!」
爆豪「あぁはよしろ置いてくぞ」
あなた「え、あぁまってぇ!」
到着!
あなた「え、ここってめっちゃ美味しいとこじゃん!」
爆豪「何がいいんだ」
あなた「んーいちご」
爆豪「これください」
あなた「え!ちょ私が払うよ!」
爆豪「あぁ"てめぇは黙ってろアホ」
爆豪「ん」
あなた「ありがとう!って違う!」
あなた「もう!今日は勝己くんの誕生日なんだから!少しくらい私にもなにかさせてよ!パクッ」
爆豪「…」
チュ
あなた「…」
チュクチュ
あなた「んッんぅ…//」
爆豪「んッ…」
あなた「ぷはぁッ」
あなた「ちょちょっと!」
爆豪「なにかさせてっつったろ俺はキスしてほしい勿論ディープで」
あなた「そ、それは…//」
爆豪「俺の誕生日なんだろ」
あなた「鬼…」
あなた「んッ…」
チュ チュククチュ
爆豪「んッ…チュ」
あなた「チュ…」
爆豪「ッ…やっぱあめぇ」
あなた「…//」
まぁそんなこんなでイチャつきながらデートをたのしんだ
あなた「ただいまぁー」
梅雨「あらおかえり」
切島「おぉ、お帰り!」
あなた「ヤオモモ」
八百万「できてますわケーキも持ってきましたわあなたさんこれを」クラッカー
爆豪「んだこれ?」
バレなよう仕切りみたいのがある
せーの
みんな「爆豪/かっちゃん/爆豪くん/勝己くんお誕生日おめでとう!」
爆豪「は?」
あなた「第一声は?かよ!もうちょっと喜んでー!」
あなた「まぁいいやはい!これ!」
爆豪「ケーキ?」
あなた「私が作ったの!甘さ控えめだから多分大丈夫だとお思う」
あなた「はいあーん」
爆豪「誰があーんなんかすんだよ!」
あなた「まぁまぁそういわず!」
爆豪「ちッ…あー」
あなた「はい」
爆豪「パクッ……うめぇ…」
あなた「ほんとに!良かった」
爆豪「あなたも食えあーん」
あなた「あ、あーんパクッ…ん、美味しい」
あなた「かなり甘さ控えめだけどこれはこれでいい…」
爆豪/あなた以外「(微笑まししい/目の前でイチャイチャすんなよ!←峰田)」
峰田「そうだ!王様ゲームしない?」
あなた「22人で?」
峰田「そう!だから王様は2人な」
上鳴「面白そうじゃん!やろやろ!」
みんな「王様だーれだ!」
常闇「俺だ」
三奈「あと私ー!」
あなた「どんな命令?」
常闇「まだ初めだから12番が18番とハグ」
三奈「私は17番が2番に壁ドン!」
響香「うち12…」
上鳴「18…」
八百万「私2番ですわ…//」
轟「俺17」
結衣「じゃあ先上鳴達から」
上鳴「いつでもいいぜ」
響香「….///ギュ」
あなた「(可愛すぎる響香ちゃん…)」
響香「恥ずいんだけど…///」
上鳴「まぁまぁ!」