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第5話

4話
あなた「次の授業なんだろ?」
相澤「全員着替えてバスにのれコスチュームの着用は自由にして構わない」
お茶子「移動するのかぁ」
みんな体操着に着替えてバスに乗り目的地についた
13号「やぁ僕は13号ここは、嘘の災害や事故ルーム略してUSJ」
みんな「ほんとにUSJだった」
とその時噴水の方で嫌なモヤがかかった
相澤「みんなざがってろ13号生徒たちを頼む」
あなた「先生!私ならあいつの個性をk」
相澤「やめろお前の個性半径1m近くないと使えねえんだろもしその間にやられたらどうする」
あなた「ッ…」
相澤「ビュン!」
あなた「!?」
黒霧「はじめまして私は黒霧」
13号「みなさん下がってください」
黒霧「私の役目は、皆さんをばらばらにすること」
爆豪「死ねぇぇぇ"!」
切島「その前に俺たちにやられることは考えられなかったか!」
13号「2人とも下がって!」
あなた「え?……きゃぁぁ!」
男子「うわぁぁ!」
女子「きゃぁぁ!」
あなた「ん、え?」
私たちは黒霧と言うやつに飛ばさればらばらにされた
ここにいるのは切島くんと勝己くん
爆豪「ちッばらばらにして集団で殺そうってわけか」
爆豪「おいチート野郎!お前くそ髪の個性パクれや」
あなた「無理だよ!そんなことしたら切島くん個性使えなくなっちゃうし私扱えるかわかんないし」
あなた「あ!でも2人に借りてた体力あるから体力減ってきたら体力回復できるよ!」
切島「おぉ!ナイス!」
爆豪「さっさと殺るぞ」
あなた「怖ぁボソッ」
爆豪「あぁ"!?」
数分後私は他のみんなに少しづつ体力を返してたから自分の体力がなく立つのが精一杯だった
あなた「はぁはぁッ…」
爆豪「スサッ」
体が横向きになって浮いていたから思わず
あなた「え?…///」
と声を出してしまった
すぐ原因を理解し恥ずかしくなった
切島「うぉやるな爆豪」
爆豪「あぁ"!」
爆豪「どうせたってられるのが限界だろ」
爆豪「ちゃんと掴まってろ!」
あなた「う、うん…///」
だんだん恥ずかしくなり爆豪の胸に顔を埋めた
爆豪「!?…///」
そこから先は意識を失ってしまった