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第13話

R
















エスクプスside

















でも、僕は反対の意見に近いかな
俺もそう思う。













そう言って声をあげたのは…
















エスクプス
ウォヌ、ジュン…………














そう、ウォヌとジュンだった。










エスクプス
お前ら、なんでだよ…
ホシ
そうだよ!

さっき、見とれてたじゃないか!













なんでだ……?










ウォヌは人見知りだから、たまに冷たい


発言をしてしまうこともある。







でも、根はいい奴だ。














それに…………












ミンハオ
ジュニヒョン……?











珍しく、ジュニの顔から笑顔が消えていた。



















みんなが口を紡いで、気まづくなる。






















すると、















ジュン
あなたちゃん…
あなた

はい。











ジュニが真顔のまま、口を開いた。











ジュン
これから君に、いくつか聞きたいこと

があるんだ。
あなた

…………

ウォヌ
それに正直に答えて。
あなた

……分かりました。













2人はどこか、あなたに疑いの目


を向けているようにも見えた。















でも、なんでだ………












































______お前たちは、何を考えているんだ…

















































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【お詫び】


メンバー全員を登場させたかったので、

少し話の内容を変更致しました。



困惑するかもしれませんが、お願いします。