無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

2,222
2020/12/26

第2話

🔞
()
side Satomi


あなた

や、ぁだ…ッ//

あなた

あんッ…はぁッ…♡//ビクビクッ

()
さ と み
はぁッ…//
さ と み
またイったの、ッ、?
( )
あなたがイったとわかり、

動きを止める。
あなた

だってぇッ…

()
さ と み
ん?
あなた

奥ばっか突くからぁッ…//




涙目でこちらに訴えてくるあなた。

その姿がどうしても愛おしく思えて、

あなたが壊れるまで犯してしまいたいと思う。



さ と み
奥じゃなかったらいいの…?
  ()
あなた

…へ…?



キョトンとするあなた。


そんなことお構い無しに、


自分のものをあなたの中にいれたまま、


あなたのクリトリスを弄り始める。

あなた

や、んぁッ♡



不意のことでびっくりしたのか、

普段より大きい声で喘ぐあなた。



あなた

や、ああっ……♡

あなた

そこはッ、らめッ//

()
俺の袖握りしめてる辺り。

ほんと可愛い。



さ と み
奥はやなんでしょ?
さ と み
ここ奥じゃないよ?
 ()
あなた

ぁぁ…ッ♡ ちがッ…♡//

()
さ と み
何が違うの?
あなた

ッ…//


返答に困っているらしい。
が、その間も俺はあなたのクリトリスを弄り続けている。




さ と み
ね、
さ と み
言えない?



反応が無いわけじゃないことくらい気づいていた。

あなたは俺がこうしている間にも、


頬を赤くして、

綺麗な瞳には涙をためて、

口元を手で抑えて喘ぎ声が出ないようにしていた。


でも、ただ和解があってせっくすするだけ

なんて面白くない。



だから、
さ と み
はぁ…



こうやって態とため息をついて、



あなた

ふぇッッッ!?//

あなた

んっ//ちょ、んぁッ…♡//



急に動き出したりしてみる。

さ と み
はあッ…//
さ と み
あなたッ、、
さ と み
かわいッ…♡
あなた

はぁッ…♡//

()

あなたは言葉攻めにも弱いから、

ちょっと耳元で囁いただけですぐ締め付けてくる。


更に、さっきクリトリスを弄って

感度も高くなってるはずだから、


そろそろイくだろう。




あなた

ん''ぁ…ッ♡//



ほら。イった。


あなたはイくときに自らイくって言わない。


だからそれに気付かないふりをして

また腰を振る。

が、それはあなたにとって好都合のことだということを知っている。


あなた

…ッ//だめっ…♡

()
さ と み
だめじゃないでしょッ…?
さ と み
俺、知ってるよ、?
さ と み
あなたがイくって言わなければ、
さ と み
俺がずっと動いていてくれるから言わないっての
さ と み
ドMだもんね、あなたッ
あなた

……っ…!!//


また締め付ける。



さ と み
安心しろ、
さ と み
あなたがイってもイっても止めないから


そしてペースを早める。



俺がイったら疲れてしまうから、


俺はイクのを我慢して後で1人で抜いている。





しかし、
あなた

さとみくんっ、

さ と み
ん、?
あなた

さとみくんもッ、

あなた

イかなくていーのッ、?//


不思議に思われていたらしい。



さ と み
ばか、
さ と み
お前に気ぃ使ってんだろッ、//
()
あなた

気ぃ遣わなくて、いーよ、?//

()


ほんとに、そーゆー事ばっか言うから

俺の理性が持たない。



さ と み
言ったからな、?



我慢していたものを全てぶつけるように激しく動いた。



あなた

んぁッ//あ"ッッ…♡



理性なんて忘れてしまった頃には、

今のままじゃ満足できなくなって、(?)

さ と み
あなたッ、
さ と み
もっと啼けってッ、!//
あなた

ぁ''あ''っ///


またイった。
ま、止めないけど。 ____________






こうしてその夜、あなたは永遠と犯され、
疲れた2人は暫く身体を重ねなくなったんだとか。(え)







* * * * * *




え ま
え ま
さとみくんでしたね(は)
え ま
え ま
イキ地獄てよくないすか。((
え ま
え ま
なんか、お互いに歯止めがきかない的なの
え ま
え ま
すごいいいと思うんすよ(え)
え ま
え ま
ま、ぶっちゃけこの前のよりクオリティ下がってると思われます(
え ま
え ま
つぎだれにしよおかな。
え ま
え ま
ストーリーよりせっくす重視なので、
そんなにネタ思いつくまでは難しくないんですよね
え ま
え ま
ただそのせっくすが誰をするのは似合うのか、みたいな。(
え ま
え ま
そしてこんな完全自己満のお話なのにお気に入りしてくださった方々ありがとうございます(土下座)
え ま
え ま
まだ1話(これで2話目)なのに閲覧も30超えてて
え ま
え ま
いや自己満ならなんで出したんだよって感じですよね、私もおもいます(
え ま
え ま
ちなみに作者経験は無いので全て妄想ですy((