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第14話

-13



職員室



コンコン((職員室のドアたたく音



🐥 「「失礼します」」



🔨 「きたきた」



🔨 「2人には雑用やってもらうから」



「え゛」



🐥 「はい」



🔨 「じみんは偉いなあなたと違って」



そう言って先生は私を見る



「あは(ˊᗜˋ)」



🔨 「とりあえずこれ英語準備室に持っててしわけしといて」



🐥 「わかりました」



「はぁぁぁぁあい」



🐥 「「失礼しました」」



ガラガラ((扉閉める音



「じみん君偉いねちゃんとやって」



🐥 「はやく終わらせたいからね」



「そうなんだ」






会話が終わって沈黙が続く



沈黙のまま英語準備室に着いた



🐥 「ここでいいのかな」



「うん。いいと思う」



🐥 「これ仕分けるんだよね?」



「よしっやるか」



🐥 「うん」



また、沈黙。



色々質問したいけど



迷惑だよね…



どうしよう



でも特別になりたい!!!



よしっ、



「じみん君色々質問してもいい?」



🐥 「答えられる範囲なら」



「やったじゃあ1つ目」



🐥 「うん」



「誕生日はいつ?」



🐥 「10月13日」



「もうすぐだ」



🐥 「まぁ毎年何も無いけどね」



「じゃ今年は盛大にやろ!」



🐥 「どうやって??」



「うちでケーキとかご馳走作ってパーティーみたいな!」



「プレゼントも用意しないとね」



「誕生日空けといてね」



🐥 「うん。わかった笑」



「うちも10月13日は空けとかないと」



そんなこんなで誕生日パーティーの予定が入りました。



とても嬉しいです

















じみんsaid



なんでそんなに全力なの笑



かわい笑






じみんsaid終了__