無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第32話

-


じん🐹said



こんにちはあなたの오빠,ゆんぎのひょんじんです



僕は皆が思っているよりも2人のことが大好きです()



だから結構気づくんです



例えば



ゆんぎはあなたのことが好きだとか…



ゆんぎはきっとあなたに言うつもりないと思うけど



僕1人の男としてはその恋を応援したい



告白もしてほしい





いつまでもあなたへの想いを1人で抱えてる



そんなゆんぎをみたくはないから



だけどひょんとしては反対する



ゆんぎは確かに養子だよ



だけど養子だからといって僕達3人は兄弟



本当の兄弟だから



用紙の上では確かに本当は血が繋がっていないかもしれない



だけど僕達は血が繋がっている兄弟みたいに



お互いを分かっててお互いが大好き



だから



誰になんと言われようと本物の兄弟



兄弟は恋に落ちてはいけないだろ?



だから反対はするよ



だけどその反対を押し切るぐらいの愛があるなら



僕にゆんぎをとめる権利は無いから



その話はまた今度ゆんぎに話そうと思う



あなたには今彼氏がいるらしいし



だから余計にゆんぎは黙ってるだろう



それでゆんぎは黙っちゃうのかな



分からないけど



僕はどんな結末でも応援するよ



2人とも頑張ってね






































あなた,ゆんぎ愛してるよ