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第15話

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「おわったぁぁぁぁぁぁぁ」



🐥 「お疲れ様、笑」



「じみん君もね、笑」



🐥 「2人ともお疲れ様ってことで、‪笑」



「そうだね」



🐥 「じゃこれ職員室に戻して終わりかな」



「じゃはやく置いてこよ」



🐥 「僕1人で行くから先帰ってて、暗くなっちゃう」



「え、大丈夫だよこんな女狙わないから」



🐥 「そんなこと言わないで女の子なんだから、はやく帰って?ね?」



そんな可愛い顔で言われたら



「分かった、」



と言うしかない



「じみん君も気おつけてね!!!」



🐥 「うん、笑」



「また明日」



🐥 「ばいばい」



そう言ってじみん君と別れた



そういえばモモに



(🍑 「一緒に帰るチャンス♡」)



とか何とか言われた



なんか今日は距離が縮まった気がするから



言ってみようかな…



そうおもって私は周り右をして叫んだ



「じみん君!!!!!」



廊下に私の声は響いた



🐥 「ッ!!!」



🐥 「びっくりした、」



ここからじみん君の表情は見えないけど



きっとびっくりしてる



「今日!一緒にかえろ!!!」



私は緊張しながらも叫んだ



🐥 「、、、、分かった!まってて」



じみん君もそう叫び返したくれた



え、一緒に帰れる



うほ🦍((



「禿げるかも…」



嬉しすぎて私はそう呟いた