無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第6話

-5



放課後



🍑 「あなた帰ろ~」



「ごめん放課後じみん君残ってるかもだから待ってる」



🍑 「りょうかい。頑張れ~」



「ありがとう」





1時間後



「︎︎☁︎︎来ないか…」



「︎︎☁︎︎そろそろ帰るかな」



ガタッ



「わっ…」



🐥 「…ごめんなさい」



「あ!待って待って」



🐥 「…」



「じみん君話したいことがあるの」



🐥 「僕ですか?」



「そう」



🐥 「なにか」



「やっぱりこないだの放課後のこと気になって」



🐥 「僕のことなんて気にしないでください」



🐥 「知っても幸せになりませんよ笑」



「幸せになるために聞くんじゃない」



「ただじみん君のこと知りたいから聞くの」



「お願い」



「じみん君のこと知りたいの」



🐥 「…」



🐥 「ただ1ついえることは、」



🐥 「もういられないから、とかですかね」



「え、?」



🐥 「そういうことです。また明日」



「え、ちょっと…」



どういうこと…



もういれないって、



けどまた明日って



でも



1つわかることは



その隠し事は



辛いことだってこと




(画像消えてたらごめんなさい🙏🏻)






___





うへへ(๑ ิټ ิ)←



禿げそう👴