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第3話

夏祭り当日
祭りの少し離れた場所を集合場所にした
S
S
待たしてごめんなさい...
H
H
全然いいよ!
行こっか!
かき氷を買って一緒食べたりした
が、時間が経つにつれて
何を喋ればいいかわからなくなって
気わず空気になってしまった…
H
H
なんか食べる、?
S
S
もういいや...
H
H
そっか、
一対一になるといつもこんな感じに
なるんだろと確信した…