無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話

第1話

始まり
なんで告白したんだろうか
別に女子とかに興味なかったのに…
Sだけは輝いて見えた
H
H
俺と付き合ってくれ!...
S
S
うん
頷いて、小さな声で
うん と言った
それは1年の10月、
ちょうど、告白したら成功しやすい
とか言う時期だった
Sの友達から俺のこと好きそう?
とか事前に調査して好きらしいよー
と来たから告白した