無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

346
2021/02/17

第2話

私が調査兵団に.....?
リヴァイ「おい、お前の名前はなんだ」
『あ、えとあなたです』
リヴァイ「そうか」
はぁ.....神谷浩史ボイス最高かよ
リヴァイ兵長.....好きです
リヴァイ「/////」
ゑ.....兵長?
『あの、なんで照れてるんでしょう』
リヴァイ「お前が急に好きとか言うからだろ」
ゑ.....
『ゑ.....声に出てまし.....た?』
リヴァイ「バッチリな」
きゃぁぁぁ!恥ずかしい!!
『嫌でしたらすいません』
リヴァイ「別に嫌だとは言ってないだろ」
はぁ.....だからそうゆう所が惚れんのよ。兵長
本部に着き
リヴァイ「降りれるか?」
と手を差し出す
ゑ.....待って待って!推しに触れる日が来たァァァァ
『あ、お借りします』
はぁ.....尊い
??「リヴァイ?その子は?」
リヴァイ「あぁ、ちょうどいい所にエルヴィン」
ん?待って.....エルヴィンさん尊い
待って、お綺麗な肌をしてらっしゃる
『あ、あなたです!』
エルヴィン「あなたか.....」
エルヴィン「リヴァイ、なぜあなたをここへ?」
リヴァイ「それが.....カクカクシカジカ」
エルヴィン「そうか.....あなた」
『はい!』
エルヴィン「君には、調査兵団に入って貰おうと思う」
へ?
『へ?』
『調査兵.....団?』
リヴァイ「エルヴィン?! まだ立体機動装置も使えるか分からないんだぞ?」
エルヴィン「じゃあ今試してみよう そこで兵団に入るか入れないかが決まるからね」
『は、はぁ』
カチャカチャ
リヴァイ「じゃあ上げるぞ」
『お願いします』
ひゃぁぁぁ 本物を付けれる日が来るとわぁ
まじで神だな
『あれ?あの、上げました?』
リヴァイ「あ、あぁ」
エルヴィン「お見事ニコ」
グァッ眩し
エルヴィン「じゃああなたは調査兵団に入るってことで大丈夫かな?」
『全力を尽くします!よろしくお願いします』
リヴァイ「フッ」
エルヴィン、笑った!兵長が笑った!
リヴァイ「どうした?」
『あ、いや。兵長も笑うんだなと』
エルヴィン「( ´∀`)フハハハハ」
リヴァイ「エルヴィン笑うな....そして俺も人間だ。笑うこともある」
『いや。そうゆうことでは無くて、笑った顔綺麗だなぁって思って』
リヴァイ「?!」
エルヴィン「ハイハイ笑  そろそろ本部の中に行くから外してあげてね」
リヴァイ「あぁ」
--------キリトリ線--------
はい!長くなりましたが2話です!
エルヴィン団長やっぱり癒しだなと思いやす
リヴァイ兵長は相変わらず可愛いです
3話には、104期生ちゃん達が来るので、書くのが楽しみです!てかもう書いちゃうかもです‪( ˙-˙ )✧‬
その時はよろしくお願いします!
後!お話をいち早く見たい方はフォローなどよろしくお願いします!
では!