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第40話

🌙*゚1
作者
作者
本編の前にお知らせ…
2章は🌙*゚を題名につけます!
それでは本編どうぞ
…………………………………………………………………………………………
このお話は月の女神と女神に仕えた一族の物語…

昔々月の女神ツクヨミ様が居られた…



そのお方は真面目で優しく村の民からの信頼も厚かった…



ある日

ツクヨミ様が自分に仕える一族の人間の藤宮紫雲(ふじみやしうん)と恋に落ちてしまった…


幸運にも紫雲もツクヨミの事を好いており2人は幸せの絶頂にあった…




だが…




それを天界に居るアマツミカボシは許さなかった…




アマツミカボシはずっとツクヨミが好きで居て…




ツクヨミを奪った紫雲を恨んだ…


何故自分と結ばれない…


ましてはツクヨミに仕える一族の人間と結ばれるなど…



アマツミカボシは紫雲を抹殺しようとしたがツクヨミにばれてツクヨミによって倒された…



そして2人は幸せに暮らしました…




めでたしめでたし

















ーーーー
ショッピ
…2人は結ばれたんすよね
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
うん
ショッピ
Happyendっすね
(わいも先輩と結ばれる日が来ればな…)
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
さ、話したし…もう寝よっか
ショッピ
そうっすね
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
…おやすみ
ショッピ
おやすみなさい…









『朝』
ロボロ
なんでショッピくんはここで寝てんねん!
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
ん…
ゾム
ロボロ!
あなたが起きてもうたやないかい!
ロボロ
あ…
( ´・ω・`)
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
お、おはよう?
ゾム
あなた…!!! 
お前体調は大丈夫なん?!
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
ま、まぁ…
ゾム
ほんまに良かった…ギュー
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
グルシィ
ゾム
ん、ごめんな
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
ゾム肩貸して…
ロボロ
立つん?!
ゾム
ええん?
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
うん
ゾム
ほい
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
ありがと…
ロボロ
いろいろ体調大丈夫なん?
昨日の夜に検査結果ショッピくんから来たし…
すぐ来れんですまんなぁ…
大丈夫?
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
大丈夫だけど…
……やばいなんかロス…
ロボロぎゅーしよ…
ギュー
ロボロ
ん〜…
ん?あなた身長伸びた…?
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
…嘘伸びたん身長
ロボロ
わいより高なってる気ーする…
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
え、嬉し
これでロボロ守るわ
ロボロ
普通逆やで…
男が女の子守るんやで…
ゾム
あなたロボロ好きなん?!
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
ん〜お兄ちゃんとしてなら大好き〜
ま、それ以外の癒しとしても大好き
てか、他のみんなは?
ロボロ
まだ働いとるで
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
え?2人は?
ゾム
俺らはグルッペンに見てこいって言われて早く来ただけやで
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
そうなんや…
…………………………………………………………………………………………
作者
作者
今回はここまでやな
そして第1回のゲスト
コネシマ
なんで呼び出されたん(  ˙-˙  )
作者
作者
コネシマさんです〜
コネシマ
まぁええわ!
見てるか〜現実のあなた!!!
作者
作者
大声やしメタ発言やめてくだされ
コネシマ
いやぁ〜
すまんなぁ
作者
作者
まぁええです
それより次回の予告してくれます?
コネシマ
お!
ええやん!
え〜次回!
ようやく秘密を話す時が来た?!
あなたや俺らの秘密を大暴露!
次回も見てな!
作者
作者
ありがとうございます 
コネシマさん
あ、これお茶です
コネシマ
お、ありがとなって!!!
また麺つゆやないかい!
作者
作者
ほい、次回でも会いましょう!
次回のゲストは誰にしよう…
コネシマ
ここで言うなぁ!
作者
作者
へへっすんません
じゃ、次回もお楽しみに〜