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第41話

🌙*゚ 2
『数日後  in雄英』
今日私の全てを…話す…





これで皆が離れて言っても…





私は後悔しない…





仕方ないもん…




まぁ…ヒーロー天狐な事は絶対に言わない…




だって顔隠してるのが売りだから←
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
…おはよ
芦戸三奈
あなた!!!
生きてて良かったぁぁぁぁ!!!
麗日お茶子
ほんとだよォ〜
八百万百
姫崎さんも逮捕されましたし…
本当に良かったですわ…
爆豪勝己
おい、あなた!!!
話せよ…秘密を全部な
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
っ…うん話すよ…
相澤先生
じゃあ皆席に着け
ーーーー
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
じゃあ…話すね…
私の過去から…今までの秘密について…








私は全てを話した…




ヒーロー嫌いな事も…




もちろん…Kukの事も…











話したら…離れていくと…





裏切られると…心の何処かで思ってた…








でも…








違かった…













皆頷きながら…








無言で話を聞いてくれた…













中には泣いていたり…







「そんなヒーローが居るのか…」




って関係ないのに








寄り添ってくれた…










一瞬でも裏切られるなんて思って…ごめんなさい…
耳郎響香
警察の事は…
知らなかった…
芦戸三奈
そのヒーローゆるざないグスッ
麗日お茶子
あなたち゛ゃん
ソイツ私達と一緒に捕まえようねぇグスッ
相澤先生
…感動してる所悪いんだが… 
2つお知らせだ
全員
?
相澤先生
1つ目…
このクラスに転校生が2人来る
全員
がっぽぉぉぉぉい!
相澤先生
まだ2人目はまた今度来るんだが…1人目は…
ショッピ
どうも蒼紫翔と申します
皆さんよろしくお願いします
全員
…はぁ?!(あなた除く)
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
やっぱり来たんだね…
よく年齢大丈夫やったな
ショッピ
まぁ1学年下ってだけっすから…
それに先輩の護衛なんで別にいいでしょう
『時は遡り昨日の夜』
ショッピ
皆さんに提案があるんですが…
先輩が最近妙に狙われてますよね?
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
え?そうでも無いよ
ゾム
確かに…怪我して帰ってくる事多いなぁ…
ショッピ
ですから…
雄英にわいが先輩護衛で行くのはどうでしょう!
ロボロ
年齢的には俺とかの方がええんとちゃう?
ショッピ
いや、わいの上司なんで護りますよ
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
え?いらないという選択肢は?
全員
無いです
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
あ、はい
グルッペン
確かに…妖斗も"個性強化薬"が検出されたんだゾ…
トントン
それは危ないな…
シャオロン
じゃあ…ショッピくんが行くでいいじゃん
チーノ
ムスッ…俺が行くのは?
ショッピ
わいが許しません
グルッペン
じゃあショッピくんに任せるんだゾ
『戻って今』
ショッピ
という事でお世話になりまーす先輩方
華羅  (なまえ)
華羅 あなた
で、2つ目のお知らせは…
???
もちろん
???
俺らからのお知らせだぜ!
…………………………………………………………………………………………
作者
作者
今回はここまで! 
第2回目のゲストは…
オスマン
呼び出されためぅ…
作者
作者
オスマンさんです!
オスマン
あ、クソ作者がプリコン出したらしいから見てくれると嬉しいめぅ…
よし、あと次回予告だよね?
作者
作者
うん
オスマン
次回!
え?こんなの聞いてないって…
楽しく恐ろしい訓練さ☆です!
次回も見てくれると嬉しいめぅ!!!