なぜ??
NAZE????
いや、なぜ私はこいつにバックハグという名のプロレス技決められてんの???
首首首絞まってるんだけど!!!??
ほらショックで名前なんだっけ…味噌汁さん?が固まってんじゃんうん動揺しすぎ草どんまい乙()
いやいやってか待てよ味噌汁に敵視されたら目立っちゃうじゃん
悪い意味で
いや無理無理あたち優等生だから♡
え、どうしよう
やべ
かんっっっっぜんにミスった
狂った(?)
っていうことで私逃げます
面倒ごとは避けるのが1番って通りすがりのおっちゃんが言ってた
知らんけど
私は全力で階段を下る
だけど…
そう言って私がしたという顔を真似するニキ

そう言って頭をぐりぐりしてくるハユン
そう私に聞きながら可愛らしいザ女子高生が行きそうなカフェをスマホの画面に映して見せてくるハユン
わざとらしく揶揄うように言うハユン
ハユンって結構小悪魔キャラだよね…
なにこいつハユンの前だとすぐ照れんだよ!!?
べべべべ別になんか嫉妬とかそういうんじゃないけど
好きじゃないしこいつのことなんて
おー2人か〜
え、ニキとソジュンくん?(←なぜそうなった)
え、2人ってそういう感じなの???
ていうかハユン……
新しい扉開いちゃった感じ?????
なんか口調迷子なんですけど…
あなたちゃんがどんどん口悪くなってく…
感想とリクエストください😭
あと最近マジ更新できなくてすいません…
私生活の忙しさとモチベが上がらないというかスランプ気味というか…
正直小説消すか迷ったんですけど残しておいてぼちぼち更新していくことにしました…
本当にコメントとかいいねとかすごく励みになってるんで😍
みなさまサランヘヨ〜!!!


















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!