第8話

番外編
2,504
2019/02/14 13:46










今日はcaratちゃんのセンイルということで !





"セブチちゃん達にチョコレートあげてみたら "



ですね



















スンチョル




「 おっぱはいどーぞ 」

なんて恥じらいもなくチョコレートを渡すとおっぱに頭くしゃっってされる

「 もう 私子供じゃない 」



『 今 たぶん俺すげぇ顔してる 』

なんて言われて顔覗き込んだらお顔真っ赤っか


seventeenねぴょんじょんかんりやんで 〜 って彼女ちゃんの頭には表情管理が流れる


「 やっぱりおっぱは可愛いね 」

『 ちょ , ほんとに 』

「 ぴょんじょんかんりやんで 〜 ! 」

『 ふふ , おっぱも男だよ ? 襲っていいの ? 』


なんて言われて翌日腰が立たなくなるのは言うまでもない











ジョンハン



「 はい 」

『 え , チョコ ? 俺食べれない 』

そうです ハニはチョコ食べれないんです

でも知ってるから チーズケーキにしてあげる

「 知ってる チーズケーキだよ 」

『 お , まじ ? 嬉しい 』

「 喜んでくれて良かった ! 」

なんて言ってると

『 けど あなたも食べたいなあ 』

なんていい始めて ... ()










ジョシュア



「 どーぞ ! 」

『 わあ ! ヌナありがとう ! 』

「 いいえ ! 」



ふふふ , ほんとにおいしい ってずっと微笑んでるジョシュアをみたら心がすっごい安らぐ


『 ん 〜 』

「 どうしたの ? 」


ジョシュア君お悩み中


『 これ食べちゃったら もうなくなっちゃう ... 』


なんて言ってます


もう嬉しくて嬉しくて仕方ないよね


「 食べな ? いつでも作ってあげる ! 」

『 ほんと !? 』



なんてお目目光らせます

本当にかわいい











ジュン



『 ヌナ っ ! チョコある !? 』

なんてジュン君は絶対自分から聞いてくる

けどヌナドSだから意地悪しちゃう


「 ないけど 」

『 でも僕チャニに上げてるの見たもん 』

「 はいはい 」


なんて渡すと


パァッ って効果音付きそうなぐらい喜ぶ


『 ありがとう ヌナ ! 妖精さんと食べるね ? 』


なんて謎の言葉を発する

けど彼女ちゃん慣れてるから

「 あ 〜 ちゃんと妖精さんに作ったから全部ジュニが食べていいよ 」

『 んふふ , ありがとうヌナ だいすき ! 』

「 ん わたしも 」


なんてツンデレなヌナちゃん可愛いです













スニョン


「 はい スニョア 」

『 え !? くれるの !?? 』

「 上げないとでも思ってたの ? 」

『 だって あなた不器用だし ... 』

「 不器用でも作れるのぐらいありますぅだ ! 」


なんて不貞腐れる彼女ちゃん


『 ごめんごめん あなたが怪我してないか心配で 』


怪我してない ? なんて聞いてくる彼氏は本当にいい子だ


「 大丈夫だよ ありがとう 」

『 ううん , こっちこそごめんね ? 』


なんてスニョン君悪くないのに謝っちゃう


「 ううん , ほんとにごめんね だいすきだよ 」

『 俺も 』


なんてにっこりして欲しい












ウォヌ


「 ウォヌ 〜 」

『 なに 』


なんて返事はするけどげーむで手がいっぱい

「 チョコいる ? 『 いる 』 」

チョコって言葉に敏感でゲームなんてほり投げてこっちに来るヒモ男


「 チョコあげるからちょっとは働けヒモ 」

『 うわ 口悪 俺のあなたちゃんはそんな事言わないのに 』


なんて言われて照れるけどツンデレだから

「 お前の可愛い彼女がこんなこと言うんだよ 」


なんて返しちゃう


『 ふ 〜 ん 』


なんて今日もちょのぬのお家は平和です











ジフン


「 ジフニ 〜 ! 」

『 なに , 今曲作ってる 』

「 そっか , チョコ要らないのか 」


なんて少し遊んでみると


『 チョコはいる で , もう少しで終わるから 』

『 終わったら構うから待っとけ 』



なんてキュンとしない女の子なんて居ない




















コメント欲しいなあなんて ()



2つに分けますね !

今日中に出せるように頑張ります ()










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