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2021/07/24

第3話

お昼
私はいつものように音楽を聴きながら学校に向かっていた。





教室について、ドアを開けると、日向くんは居なかった。私は暇だし少し寝ようと思い、
肘をつけて寝ていた。
???
お…ろ…!!!
???
おーい!お…ろ…!


なんだろう声がする。
この声…日向くん…?
日向翔陽
日向翔陽
おーい!山中さん起きてー!
山中(なまえ)
山中あなた
ふぁっ!?


私は飛び起きた。
ほんとにびっくりした。

日向翔陽
日向翔陽
うわっ!ごめん、びっくりさせた?
山中(なまえ)
山中あなた
ううん!起こしてくれてありがとう!
私が起きたと同時に、チャイムが鳴って担任が来た。ほんとに起こしてくれてありがとう日向君…






























お昼になった。
山中(なまえ)
山中あなた
ねぇ、日向くん!一緒にお昼ご飯食べない?
日向翔陽
日向翔陽
え!い、いいの!/////
山中(なまえ)
山中あなた
うん!一緒に食べよ!




私と日向くんは席をくっつけてご飯を食べることにした。
日向翔陽
日向翔陽
山中さん弁当おいしそうだね!!
山中(なまえ)
山中あなた
へへ、唐揚げ食べる?
日向翔陽
日向翔陽
え!いいの!!
山中(なまえ)
山中あなた
はいあーん!
日向翔陽
日向翔陽
パクッ
山中(なまえ)
山中あなた
どお?美味しい?ニコッ
日向翔陽
日向翔陽
…ŧ ‹" ŧ ‹"…ドタッ/////
山中(なまえ)
山中あなた
え?ひ、日向くん!?










日向side__
山中(なまえ)
山中あなた
はいあーん!
日向翔陽
日向翔陽
パクッ



俺はあのまま口に入れてしまった。
どうしよう…か、か、か、か、関節チューを
してしまった…!?
俺は、恥ずかしさと、少しの嬉しさで倒れてしまった