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第28話

🏷 二 十 六 話 。





〚 莉愛side 〛
桜都くんに朝ごはんを食べさせ、俺は仕事。
桜都くんはテレビに夢中だ。





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桃 瀬 桜 都 。
…莉愛ぁ!
赤 谷 莉 愛 。
はぁい?
桃 瀬 桜 都 。
んひひっ、莉愛ぁ!
俺ね、病気治ったらここ行くの!(ニパァ
赤 谷 莉 愛 。
お~!すごいね!
桃 瀬 桜 都 。
莉愛ぁ~、俺ねぇ、莉愛のことだぁいすきなのぉ~、えへへっ、
赤 谷 莉 愛 。
ん、桜都くん眠い?
桃 瀬 桜 都 。
ねむくないもん…さと眠くないもん……





熱が上がりきったのか一人称が
" さと "になって究極的な破壊力を持った桜都くん。





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赤 谷 莉 愛 。
ふふっ、寝ちゃっていいよ~?(㌧㌧
桃 瀬 桜 都 。
やぁだ……莉愛…遊ぶのぉ……





ソファーに寝かせ、背中を叩いていると、
あっというまに寝てしまった。
このタイミングで熱を測る。





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赤 谷 莉 愛 。
……WOW
赤 谷 莉 愛 。
さとちゃん……可愛いなぁ~……w





体温計を見ると" 40.0 "の文字が。





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赤 谷 莉 愛 。
そりゃこんなにデレデレになるわな、w
赤 谷 莉 愛 。
んっ……( ̄□ヾ)ファ~
赤 谷 莉 愛 。
俺も眠いから寝よっと……





桜都くんの隣に入って眠りについた。




















ね く す と ↻