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第28話

28
ー齋藤side




楽屋にいた人わかった人おる?




おるわけないよなぁ〜笑()




いたのは流星でした




目を合わせないように素早くカバンを!




大西「な、なぁ」




無理でした☆()




『…なに』




大西「なんでそんな濡れとるん…?」




あ、着替えなきゃいけないわ




『どうせ、理由言っても信じへんやろ』




大西「……」




『笑、ほらな』




大西「で、でも!」




もう、辞めてや…




もう、うちの事嫌いなんやろ?




そんなにうちを苦しませたいんか…




大西「そんくらい教えてくれてもえe」




『うっさいねん!!』




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