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第42話

メンシ
やっちまった。







はぁ、、、




そんなとき


ピコン





スマホがなって液晶には



"中島"

と。



「あなたと菊池に会いたくなったからいまからいくわw」





おいおい、 こやつはどんだけ自由なんだ




おれはすぐに返信した





"今、むり"

と返信すると




「あ、もしかして、、もしかしてお取り込み中だった、??!」





"ちげーーよ、ヤっとったら、無視するわ でも、今はおれがむり"




っていったのに


「ついた」




人の話聞く気ないだろって









知らないふりしてた。







ガチャ とドアらしきものが開く音が玄関からした








すると案の定



健人)ふうまくーーん?ドア開いてましたけどー??





あ、やべ 。あなたがいつでも帰ってきていいようにって鍵開けっぱだった。


健人)ふまたんが鍵閉め忘れるとかどしたのー?

風磨)どうもしてねぇよ。てか、その呼び方やめろって。


健人)どうもしてないなら、なんであなたいないの?



やっぱ中島には隠し事ができないのかな、そう思った。





だから、今までの事を全て話した。



健人)そうか、あなたとははなしてないんだよな
風磨)さっきのことだもん。

健人)あなたずっとみてたからいえることだけど、絶対かえってくるから、まつ!それが大事。今は冷静に

風磨)うん。おれは待つよ
健人)それは。うん 。でも、どれだけ待つか、わかんなちぞ、
ながいと1ヶ月とか、、


アイツなりにかんがえて、帰ってくるから。


だから、まっててやって。

風磨)それは大丈夫。

健人)おう。おれも菊池なら、っておもってる。


じゃなかったら、こんな事いわねぇから


風磨)内心、中島が来てくれてよかったっておもってる。


あなたとこんなことになって、、いままでちっちゃい喧嘩とか沢山してたけど、



こんなあなたの事傷つけて、

あやまろうにも本人いないし、、


どうしたらいいかわかんなくて



でも、中島がいてくれて心強かった


ありがとうな、


健人)おう







中島は、素敵な言葉を俺にたくして帰っていった





あなた、すてきな親友をもったな、、

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菊池 萃香
菊池 萃香
🌷自己紹介🌷 ○名前○ 菊池 なつき ○学年○ JK 2 🌸 ○すき○ きくち ふうま 裙 (( セクシーゾーン 🥀 きし ゆうた 裙 ((キング & プリンス 👑 TWICE 🍭
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