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第52話

う、うわき ?
風磨side


あなたと中島のいる家をあとにして仕事へ向かった









1つだけ 、 気になることが あったんだけど 、、、









中島のいってた

" 絶対楽しめる " ってなに ?(笑)







もしかして、おとななビデオ でもみて
あなたを襲おうとおもってるのかな
なんて一瞬考えた。








そおいやぁ 最近、シてねえな






っておい。どんだけ変態なんだ 。 俺は 笑















なにかきこーとおもったよ?




でも、中島に " はやくいえでてけ " みたいな事言われたしーー 。





菊池風磨 拗ねてます 。



































仕事は終わり
勝手な俺の想像した事が ほんとぉにおこっていたら、、、




と考えていたらすごく不安になってしまったから






あなたにメールして、中島に何もされてないか確認しよう そう思った。
ふうま
ふうま
あなたー!仕事おわったよ 。
ふうま
ふうま
いま、なにしてる??















送っても あなたのメールから 反応がない。
今携帯が近くになくてきづけてないのかもしれない。




そぉ思ったからすこし待つことにした。。。




10分…






20分…








30分…













とたっても返信はなく、



もしかして、あなたは今中島とベットで ……


おれはあなたの事が好きだけど 。






こんな事があったら、、わかれなきゃいけない。




でも、口では言えないからメールで少し伝えておこう。

























ふうま
ふうま
あなた。今までありがとう。中島となかよくな。
ふうま
ふうま
こんなに大好きになった人はあなただけだったよ。
そうこうしているうちにきづけば家に着いていた。
別れるのなら荷物とかそーゆーの持っていかなくちゃいけないから。。。



(という理由を作ってあなたと中島の仲にはなにもないということを信じて見に行きたいとおもっている。)








ガチャ









ただいまー 。








返事帰ってこない。






ほんとにシてるのかな。





焦ってるのかな。








そんなことをかんがえながら、、部屋のドアを開けた。









そこには驚きの光景が起きていた。

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菊池 萃香
菊池 萃香
🌷自己紹介🌷 ○名前○ 菊池 なつき ○学年○ JK 2 🌸 ○すき○ きくち ふうま 裙 (( セクシーゾーン 🥀 きし ゆうた 裙 ((キング & プリンス 👑 TWICE 🍭
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