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第34話

理性が、、
時間は12時をまわっていた。




周りの家は静まり返り そろそろ帰ろうかという雰囲気がただよっていた。


そんな頃、膝の上で寝ているあなたの寝息が耳に入っきた。



メンバーが仕事の話で盛り上だている中、口数がすくなくなっていくあなたの姿がきになっていた。

疲れていたのであろうあなたが、うとうとしてたから

" 眠い? " ときくと " おいしいね " と聞いてもいないこたえがかえってきた。


" 膝で寝ていいよ "と いった。

でも、恥ずかしいのか 肩に頭をのせるだけで 膝に来ようとしない。


その寝顔が可愛くあなたの顔をツンツンしていたら、


"やあぁー"なんていいながら


俺の膝で寝始めた。







それから、メンバーだけで絶え間なく話をしたりくだらないことで笑いあって時間を過ごした。



時には中島とはなしながら、あなたの顔ヨシヨシしたりしていた。




これは、俺だけの秘密。



あなたが可愛くて




俺の理性がもたなくなりそうだった。
























あ〜、、あなたが欲しくなってきた。


























































































っていうか、どんだけ、おれあなたのことすきなの。笑

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菊池 萃香
菊池 萃香
🌷自己紹介🌷 ○名前○ 菊池 なつき ○学年○ JK 2 🌸 ○すき○ きくち ふうま 裙 (( セクシーゾーン 🥀 きし ゆうた 裙 ((キング & プリンス 👑 TWICE 🍭
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