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第1話

プロローグ
_誰が決めたのか_誰が定めたのか_分からない_でも僕は_信じる人を目の前で___





























__失ってしまった__
家を無くした僕に手を差し伸べてくれたのは__



























_3つの軍と1つの国だった_
???1「お前の名前はなんと言うんだ?」

???2「なぁなぁ!!俺と模擬戦せぇへんか?」

???3「困った時は俺を頼って下さい…同じ仲間なんですから。」

???4「もし…もし願いが叶うとしたら…君はなにを願うの?」

???5「…やっと見つけた…生きてたんだ…良かった…」

???6「…ごめん…でもこれは正解だったんだ。だって俺は君を守る為だけに生まれてきたものだから…」























_この人達_こんなに幸せそうなのに…なんで…





















_時々辛そうな顔をするのだろうか__




















_これは僕と彼らがある1つの国に立ち向かうお話_