無料スマホ夢小説ならプリ小説 byGMO

前の話
一覧へ
次の話
1,141
2021/04/20

第1話

可愛い彼女
駿佑side
駿佑
駿佑
んっ、んぅー
朝、目が覚めるとスヤスヤと眠っている世界一可愛い俺の彼女が隣にいる
俺の腰に腕巻き付けてるし…
うーん、可愛い♡(*´﹃`*)デレデレ
ちょっとヨダレ垂らしてるし
朝から最高かよ!
かれこれ1時間、可愛い彼女を眺めて起こす
これだけは、毎日やらないと一日が始まらない!
じゃ、起こそー
駿佑
駿佑
きょーへー、起きてー
駿佑
駿佑
朝だよー
恭平
恭平
んっ、うーん、、、
恭平
恭平
もう、ちょっと、、、
そう言って恭平は、俺の腰に巻いていた腕に力を少し入れてギュッて抱きしめてきた
駿佑
駿佑
_:(    _ ́ཫ`):_
朝から、可愛さが爆発してる
駿佑
駿佑
おーきーてー
丈一郎
丈一郎
ご飯できてるよー!
1階のリビングから丈くんの声がした
駿佑
駿佑
だってー
駿佑
駿佑
早く起きてご飯食べよー?
恭平
恭平
うー、
恭平
恭平
チュッてしてくれたら起きる
きゃわいい
駿佑
駿佑
チュッ
恭平
恭平
ちがうー、おでこじゃなくて口にしてー
上目遣いで言ってくるんだからずるい
駿佑
駿佑
チュッ
恭平
恭平
んふふ(*´︶`*)❤︎
駿佑
駿佑
(〃♥^♥〃キャャャア)
死ねるわ…
そして俺たちは、恋人繋ぎをしてみんなが待っている1階へと向かった