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第36話

ジミン
ジミン
ヒョンはまたグクテテ…?
ユンギ
ユンギ
もちろん
ボムギュ
ボムギュ
好きですねぇ
ユンギ
ユンギ
まぁな
ヨンジュン
ヨンジュン
前回もグクテテ?
ウジ
ウジ
前々回もグクテテだった
チャヌ
チャヌ
3回目だよ
ヨンジュン
ヨンジュン
わぉ


ユンギ"グクテテ"


夜、営みを観察しようとしたらテヒョンが寝てしまった

つまり、やらずに寝たのだ

そしたらグクはやりたかったらしく、テヒョンの服を脱がし出した






ジミン
ジミン
夜に寝てるところを襲うってこと?
ユンギ
ユンギ
いえす
チャヌ
チャヌ
わぉ
ウジ
ウジ
え゛






いつの間にか脱がしきっていたようで、テヒョンは素っ裸になっていた

テヒョンの顔の横に手を付き、左手で頬をつたい顎に手を添え口付けをする

いつもはテヒョンの甘い声が聞こえるが寝ているため水音だけが部屋中に響く


キスを終えるとローションを垂らしてならしはじめた、寝ているテヒョンの口からも喘ぎ声が漏れだしている

🦁「ひぁっ…あ…」

いいところに当たったのか、大きな声でテヒョンが喘いだ

するとジョングクは指を抜き、ズボンを脱ぎ始めた






ヨンジュン
ヨンジュン
……
チャヌ
チャヌ
大丈夫?
ウジ
ウジ
開いた口が塞がらないって感じだな
ボムギュ
ボムギュ
ユンギ
ユンギ
本番はここからだ






ジョングクはテヒョンの中にゆっくりと入れ始めた

初めはゆっくり、だんだん激しくなっていく…

すると、テヒョンが目を覚ました


🦁「んっ…んぁっ…えっ!?」

🐰「ヒョン、起きたんですね」

🦁「なにっ…んんんっ…あぁっ…んっ!?」

🐰「しー、ヒョン達に怒られちゃいます」

🦁「なっ…んんっ//」

🐰「声、我慢してくださいね」


そう言われ、テヒョンの声は少し抑え気味ではあるが部屋中に響いていた

ジョングクは溜まっていたのか知らないけど、テヒョンのゆっくりしてという声を無視して激しくついている


テヒョンは快感に耐えきれなさそうで、もう少しで意識がとんでしまうんじゃないかという状態だ







ヨンジュン
ヨンジュン
……
チャヌ
チャヌ
なに
ヨンジュン
ヨンジュン
やばい
チャヌ
チャヌ
知ってる
ヨンジュン
ヨンジュン
ヤバいって






テヒョンがイってもお構いなしに犯している

怖ぇよ





ジミン
ジミン
ウジ
ウジ
テヒョンさん大丈夫なんですか?
チャヌ
チャヌ
恐ろしいですよ
ユンギ
ユンギ
多分大丈夫だろ、いつもやってるし
ヨンジュン
ヨンジュン
…え
ボムギュ
ボムギュ
ヒョンもやってるじゃん
ヨンジュン
ヨンジュン
レベルが違うでしょ
ボムギュ
ボムギュ
一緒だよ笑






テヒョンがグクにそろそろ辞めるように許しを乞うと

🐰「俺がイったら終わりにします」

🦁「…むっ…りぃ…あぁっ//」


そのまま全然イかないジョングクと違い、テヒョンはイきすぎておかしくなってきている

ずっとイってるけど精液が出てない…ヤバいって


それから数分間侵され続けたテヒョンは気を失ってしまった


🐰「…あれ、ヒョン?」

🦁「ひぅっ…あ…んんっ…」

🐰「…まぁいっか」


良くねぇよ





ジミン
ジミン
ホントそれな
ボムギュ
ボムギュ
全然良くない状態じゃないですか
ウジ
ウジ
うわぁ
ヨンジュン
ヨンジュン
…ウジさん、これって普通じゃないですよね
ウジ
ウジ
全然普通じゃない
ジミン
ジミン
でも、ウジもホシと結構やってるってシュアから聞くけど?
ウジ
ウジ
…それは、シュアヒョンとジョンハニヒョンがやってるの間違いかと
チャヌ
チャヌ
…アツアツですね
ユンギ
ユンギ
ボムギュ
ボムギュ
続きお願いします






それからやっとイったらしく行為が終わったようだ


🐰「ヒョンっ」

🦁「んん…」

🐰「出さないとだからお風呂行きますよ」

🦁「あぁ、終わったの」

🐰「ずっと気失ってましたよ」

🦁「ごめん…」

🐰「お風呂行きましょ」

🦁「うん」


その後2人ともお風呂に入ってたけど、テヒョンの声抑えられて無さすぎて…


若いとあんなに何度もできるものなのだろうか…

今回は萌えるというかエロかった


終わり





ジミン
ジミン
…若いと何回でもできるの?
チャヌ
チャヌ
ウジ&ヨンジュン
ウジ
ウジ
え…無理
ヨンジュン
ヨンジュン
僕も無理ですよ
ユンギ
ユンギ
テヒョンは気失ってたから大丈夫なんだろうな
ボムギュ
ボムギュ
ジョングク先輩が異常なんですね
チャヌ
チャヌ
次は…?
ジミン
ジミン
僕っ