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第3話

ウジ"ミーニー"




俺の朝は忙しい、何故なら夜イチャイチャしなかった人達は朝することが多いため12人の部屋を全て見ていかなければならない


1つづつドアに耳を傾けていると…

「おいっ…ん…」「ヒョンっ…」

という、完璧にやり始めてる声が聞こえた
少しドアを開け見えたのはミーニーでした





※ここからはミーニーストーリーです




ベットに横になり見つめあっている2人
ミンギュがウォヌの名前を呼ぶと頬を赤らめ、ウォヌもミンギュの名前を呼ぶ…


ウォヌの頬にミンギュが手を添え、数秒見つめ合ういウォヌがゆっくりと目を閉じる、するとミンギュは薄く目を開けたままウォヌに触れるだけのキスをする…

·

チャヌ
チャヌ
え…え!?そんな関係だったんですね!?
ウジ
ウジ
おいっ
ユンギ
ユンギ
雑音はいるな
ジミン
ジミン
引っ張り出すよ
ボムギュ
ボムギュ
続きお願いしますっ