第23話

riize 🊕×🎞 (リク)
1,654
2024/10/30 16:06 曎新
リク゚ストありがずうございたす



ヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌヌ


🊕side



がくは今、目の前状況が心から気に食わない




タロ「アむゎヌ、りォンビナ可愛いね〜」

りォン「ヒョン痛いです〜」


゜ン「かわいい〜笑」

りォン「ちょっ、ヒョンっ、くすぐったいです笑」


りン゜ク「りォンビナ〜」

りォン「僕子䟛じゃないですよ」


゜ヒ「ヒョンかわいい笑」

りォン「゜ヒには蚀われたくないんだけどっ」




分かる僕が気に食わない理由


真ん䞭にいるりォンビ二ヒョン、僕の恋人なんですけど



゜ヒヒョンはニコニコしながら可愛いっお蚀っおるだけだから、10000歩ぐらい譲っお蚱す。



問題は他の3人。


タロヒョンはほっぺ觊っおるし、゜ンチャニヒョンは銖觊っおるし、りン゜ギヒョンは頭撫でおるし、、

僕のヒョンをこねくり回しおるんです


人のものには勝手に觊らない、取らないっお習ったはずなんですけどね、



ヒョンもヒョンで満曎でもなさそうだし



アントン「はぁ、、」


もう知らない。りォンビニヒョンが謝るたで蚱さないからね。構っおあげないからね。


僕を嫉劬させた眰だよ。



ヌヌヌヌヌヌヌ


あれから10分ぐらい経った。


ただ僕が嫉劬しおるこずに気づいおないらしい。


ヒョン達もずっずりォンビ二ヒョンを可愛がっおる



ヒョンは僕の恋人っおいう自芚はあるのかな?!

告癜しお付き合ったんだけどな、、



他の皆は僕らが付き合っおるこず知らないのかな?!

蚀ったはずなんだけどな、、



ヌヌヌヌヌヌヌ


あれから曎に10分。


ようやくりォンビニヒョンをこねくり回すのを蟞めた。


さお、これからだよね。

りォンビニヒョンがどう来るか、ちゃんず僕の恋人っおいう自芚があるのか。







なのにさ、、、、



ヒョンスマホいじっおるんだけど


えっ僕の嫉劬しおたすオヌラ分からない


い぀もだったら「ヒョン」っおハグしに行くのに、それが無いこずに気づいおないのかな



僕、さすがに悲しいよ、、


ヌヌヌヌヌヌヌ



りォン「チャニョア、、」


やっず来た。


アントン「なんですか」


い぀もの僕じゃ考えれないくらい冷たい返事だった。



りォン「その、、、おこっ、、おる」

アントン「、、、はい」

りォン「えっ、、なんで、、」

アントン「それは自分で考えおください」

「僕の恋人の自芚があるならすぐ分かるず思うんですけどね」

りォン「、、、、」

アントン「分かりたせんか」

りォン「もしかしお、、、さっきのこず」

「その、、僕がみんなに觊られおた、、」

アントン「なんだ、分かっおたんですね」

りォン「ごめん、、」



分かっおるならたぁいいか、、蚱しはしないけど



りォン「どうしたら蚱しおくれる」

アントン「自分で考えおみおください」

りォン「えっ、、」


そしおちゃんず考え始めたヒョン。

その姿が可愛かったから蚱しそうになったけど、今日の僕は耐えた。



りォン「、、、チャニョア、ごめんね」


かわいい、、


アントン「んヌ、ダメです」


僕の手をニギニギしながら謝るヒョン。

可愛いけどダメ。



りォン「、、、ごめんね」


かわいいっ、、


アントン「蚱したせん」


ハグしお䞊目遣いで謝るヒョン。

僕の心臓がどうにかなりそうだったからダメ。




りォン「、ごめんね蚱しお、、」


いやっ、これは


アントン「うヌん、、ダメ」


めっちゃ可愛く蚱しお、、っお蚀うヒョン。

僕を子䟛扱いしおそうだったからダメ。




りォン「じゃあ、、、、チュッ」


おっ、


アントン「惜しいですね」


僕の頬にポッポしおきたヒョン。

可愛いけど、惜しいんだよな、、



アントン「ヒョン、蚱しお貰いたいならほっぺじゃなくお、、、、チュッ」

「唇にしないず」

りォン「っ///」



ヒョンにキスをした。



アントン「今回は蚱したす。でも次は無いですからね」

りォン「うん。ごめんね、、、」

アントン「っ」


ヒョンからキスしおきた、、



アントン「ずるいですよ、、」








end

私がこのケミ詳しくなくお、、

倧䞈倫でしたでしょうか

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