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第4話

ヒロインの敵(ぶりっ子)の目線。
タイトル
「ヒロインの敵(ぶりっ子)の目線。」
「生徒会様ぁ♡」
「うげっ…ぶりっ子…
「イタッ…」
「生徒会様に近付かないでくれる?」








「(ヒロインの名前)ほんと可愛い…」
「早く俺らのものにしたいな!!」

「早く早く早く…遠ざけないと…ッ!!
私があの子を守らないと…ッッ!!!!」

主人公(ぶりっ子)

ヤンデレな生徒会メンバーからヒロインを
守ろうとしている根は優しいぶりっ子。
ただその方法を間違えている。
少しでも生徒会の注意をヒロインから逸らそうと
毎朝生徒会に話しかけている自己犠牲精神の塊。
でもぶりっ子。yesぶりっ子。
ヒロインを守ろうとしていることに気づいた
生徒会メンバーの1部に
狙われていることに全く気づいていない。

ヒロイン(名前はご自由に)

生徒会がヤンデレなことに気づいていない。
主人公(ぶりっ子)に嫌われていると思っている。
生徒会メンバーが友人として好き。
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