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2021/08/01

第2話

👊💥
午前 7時





ピピピピピピピピ((カチッ
あなた
ん、、
目覚まし時計を止め、ベットから出て。
洗面所に向かう。
あなた
(シャカシャカシャカ)
歯を磨き
あなた
(バシャバシャ)
顔を洗う。
そして制服に着替えて
あなた
頂きます。
朝ごはんを食べる。
そして朝食を食べ終わり家を出る。
あなた
行ってきまーす。
とだか誰も"行ってらしゃい"とは言ってくれなかった。
そして私はガキを掛け学校に向かう。


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
学校に付き教室に入る。
あなた
おはよう笑
モブ
あ!あなたさんおはようございます!
モブ2
おはよう!あなたちゃん!
あなた
皆おはよう笑
私は自分で言ってしまうが学校では優等生だ。
テストは毎回満点 身体能力も高く誰もが求める事だろう
普通に授業を受け 友達と話して そんなごく普通に生活をしている。
だか私には秘密がある。
それは


ーーーーーーーーーーーーー下校時刻ーーーーーーーーーーーーー
モブ
あなたさんまた明日!
あなた
うんまた明日ね笑
モブ2
あなたちゃんバイバーい!
あなた
うん、バイバイ笑
そう同級生に言い私は家に帰る







はずだった







〜ーー〜!?
あなた
〜ん?
何処からか揉めてるような声がしてくる。
あなた
…見てくるか
私は声がする方向へと進む。すると
あなた
、、ありゃこりゃあ大変だな
声をする方向へと進んだ結果、


数人の不良に囲まれてる男の子が、きっとカツアゲだろう。
不良
おいもっとあんだろ?笑
男の子
す、すみません、これ以上は
不良2
あ"ぁ"?
男の子
ヒイィ(泣)
不良3
俺達に逆らうとどうなるか教えてやんよ‪w‪w
私はその会話を物陰から聞いてると気づいたらその不良達への方と向かっていた。
あなた
へぇ〜逆らうとどうなるって気になりますねぇ
男の子
!?
不良2
あ"ぁ?誰だテメェ
あなた
私の事なんてどうでも良いでしょ?
不良
おい、こいつよく見ると結構良い女だぜ?
不良3
おい、姉ちゃん痛み目に逢うか俺達に遊ばれるかどっちか選ばせてやるよォ笑
あなた
へぇ〜
あなた
…気安く喋り掛けんじゃねぇよカスがよぉ
不良
!?
不良3
テメェこのアマが!
そう言い1人の男が私に向かって来る。
不良3
おり"ゃあ"!!
そう言い私に拳を入れて来た。








ガシッ


だが…
不良3
!?
不良
?!
あなた
あれれぇ?こんなもん?
不良3
な、舐めんじゃねぇ!
そう言い反対側の腕で殴ろうとした。
あなた
だから、
ッッッ‼️
私は男の首に蹴りを入れた。
不良3
ガハッ‼️
ドサッ
あなた
蹴りで倒れるって弱過ぎるで‪w‪w
そう私は、、、
























不良最強の「赤い死神」だ!