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第9話

お家デート2
どーも!フィッシャーズダーマです。
今日、モトキにお願い事を聞いてみようと思います。
ダ なぁ、モトキ。
モ ん?
ダ 今したい事とか欲しいものとかある?
モ ん~...ダーマのやりたい事。
ダ え?なんでもいいの?
モ うん。
ダ これ着て?
モトキside
ダーマがそう言うとメイド服を持ってきた。な、なんで持ってんのかは...あえて聞かないでおこう...
モ それだけでいいの?
ダ お、おう///
まぁ、一応姿は女だからあっちで着替えてこよ...
モ 着替え終わったよ!!
ダーマside
か、可愛すぎるーーーーーーーー!!
モ、モトキにはメイド服を着るだけでいいって言ってんだから我慢しなきゃ
モ ダーマ?大丈夫?
ダメだ!!我慢できない!!
ダ モトキ我慢できねー。わりぃ。
そう言い、俺はモトキを押し倒す。
モ ヤりたいなら言ってくれればヤッたのに~。
ダ マジで!?じゃあ今度からたくさん言ってヤりまくろ...(殴
モ そう言うことじゃない。
モ とりあえず今回はいいよ!ヤろ?
ダ なぁ。それ着たままヤってもらっていいか?なんかこういうの興味あってさ…
モ 別にいいよ。
ダ じゃあ、さっそく始めよう!
モトキside
そう言うとダーマは急に耳を責めてきた。
モ ふぁい!?
ダ モトキは耳が弱いんだな...ふふ、
かわいい❤
そしてダーマは俺が落ち着く前にキスをしてきた。
モ ん!!んんー!!
ダ 何やってもモトキの反応かわいいな❤
ダ そろそろ入れていいか?
モ うん❤いいよ❤
そう言うとダーマはさっそく前立腺を責めてくる。
モ ふにゃ!!そっそこいぃ///もっとやって!!
ダ そこはダーマ様!こんな雌豚ですが、ダーマ様のそれを入れてください!だろ?
モ ダーマ様!こんな雌豚ですが、ダーマ様のそれを入れてください!
ダ よ~くできました!
そう言うとダーマはさっきより腰を速める。
ダ 俺もそろそろイッちゃいそう...
モ らーま、一緒にイこ?
そして俺たちは盛大にイッた。
ダ なぁ、また今度ヤる時はこの衣装で...
モ 仕方ないな~!また今度ね!まぁそん時は女の子じゃないとおもうけど!
ダ いや...俺早くモトキに男に戻ってもらって早く男の姿でこれ来て欲しい。
モ マジか...
ダ·モ ww

ピロリン!
ん?携帯の通知だ。なんだろう。シルクからだ。
シ 早く俺ん家こい!お前たちを女にしたヤツの正体がわかった!
なんだと!?
モ わかった!すぐ行く!
数十分後
他のみんなも今着いたみたいだ。
マ な、なんで!?
ン う、嘘だろ!?
モ な、なんであなたがそんなことを!?





続く