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第2話

これって恋ですか?
モトキside                
次の日の朝
モ もう朝か...
マ ンダホ!起きて~!!
ンZzz~
モ ダメだこりゃ。
\ピンポーン/
マ やべ!!シルクたちだ!ンダホガチで起きろ!!
ン えっ!?シルクたちもう来たの!?
モ は、は~い!!
シ えっ、え~と...どちらさまですか?
やっぱり予想通り気づいてくれない。
ン 俺だよ!ン·ダ·ホ!!この目を見て!!
じー( ⚭-⚭)
シ その目は間違いなくンダホだな!
てことは、あと2人はマサイとモトキか!?
モ そうだよ!!よかった~!!気づいてくれて!!
ダ てか、なんで女の子になってんの?
モ なんか、フード被った男が煙玉みたいなの投げてきて気づいたら女になってた...
ぺ じゃあ、いつ戻るかわかんないんだから、女の子の服とか買わないとね。
マ·モ·ン あ、忘れてた。
シ じゃあそれまで俺の服着とけ。サイズ的には1番俺のがいいと思う。
マ·モ·ン ありがとうございます!!
シ じゃあはぐれるとあぶねーから割り箸とかで2人1組つくろ~ぜ!!あ、でも7人だから1チームは3人な。
ザ あ、俺1人でいいよ。
マ えっ、でも...
ザ 気にすんな。てか俺1人で行きたいところあるし。
ダ じゃあザカオ抜きで作るか...


準備中!!





シ 俺3番!!
ぺ 俺1番。
ダ 俺2番!!
モ 俺2番。
ン 俺1番!!
マ 俺3番!!
全員 ってことは...
シルク×マサイ ダーマ×モトキ
ぺけたん×ンダホ だな!!
ン じゃあ行こう!!


到着!!

マサイside
着きました!!やっぱり結構大きなショッピングモールだから結構人が多いから人混みにのまれそう。
マ うわっ!!
シ おっと!!あぶね~!!大丈夫か?
ドキン!
マ だ、大丈夫!
シ そうか?ならよかった。
な、なんだろう?今の気持ち?

モトキside
モ どの服が似合うと思う~?
ダ ん~。どれでもいいんじゃね~?
モ ちゃんと見てよ~!
ダ ん~...じゃあこれ。
そう言うとダーマはボーダーの可愛らしいワンピースを手に取ろうとした。
その時だった。俺とダーマの顔が触れそうになった。
モ·ダ ///!!
えっ!!何この気持ち!?俺とダーマは男同士なのにえっマジでなんだこれ?

ンダホside
ン 人多いね~。
ぺ そうだね~。
ぺ はぐれたら危ないから手繋ご?
ン う、うん。
え、何この状況?すごい恥ずかしいんだけど。でも確かにはぐれたら危ないし...
































マ·モ·ン 神様、これって恋ですか?