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第8話

お家デート
ぺけたんside
今は俺ん家で、ンダホとゲームをしています。ンダホに欲しいものあるか聞いたら俺と一緒にいたいとか言い出して♥もうめっちゃかわいい( ˃ ⌑ ˂ഃ )
そう言えば昨日シルクがなんか強制的に俺ん家に「これめっちゃ効果絶大!実はこないだマサイとヤッた時に使ったけどいつも以上に可愛くなった♥」
って言って置いてったんだよね~。
ン ぺけは何かやりたいこととかないの?
まぁ、あるっちゃあるけど言っていいのか...まぁ恋人に隠し事は無しの方がいいな!
ぺ え、え~と...ンダホとヤりたいです...
ン い、いいよ?俺の事好きにして?ぺけは特別だから...
俺の理性が切れる感覚がした。
ぺ じゃあ、きっと喉乾いてると思うから先にお茶飲んでからヤろ?
ン ありがとう!ちょうど喉乾いてたんだ~!
そう言い俺はシルクが置いてった媚薬をお茶に入れた。
数分後
ン な、なんか、体が、熱い...はぁ
ぺ ふふ、それは俺がお茶に媚薬を入れたからだよ。
ン ふぇ!?
ぺ そろそろヤりますか!
ン わ、わかった!
ぺ 咥えて?
ン うん♥
ン クチュ...チュパ...
ぺ は、はぁ、はあ、そこ、きもち、いい♥
ン ぺけが喜んでくれて俺、嬉しい♥
ぺ キスしていい?
ン 好きにしていいっていったじゃん!
そして俺はンダホの口を犯す。
ピチャ、クチャ...
ぺ はぁ、俺我慢できない...ごめん、ダホ...
そして俺はンダホの中に入れる。
ン ひゃっ!!ぺ、ぺけ、は、激しすぎ...いゃ♥
ぺ 好きにしていいって言ったのはンダホだよ?
俺はそう言うともっと腰を速め、そしてもっと奥を突く。
ン あ、ん♥そこ、いゃ♥き、気持ちすぎ♥あ、もっと、もっとやって♥
ぺ 仰せのままに♥
ン あう、い、イぐーー!!
そう言うとンダホは盛大にイって、その後俺もイッた。
その時のンダホこ顔がまた可愛らしくて♥
ン ねぇ、中に入ったの取れないからお風呂で中の取って?
ぺ う、うん。


この後のことは2人の秘密で(ノ≧ڡ≦)☆