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第7話

デート
シルクside
今俺はマサイとこないだのショッピングモールに来ています!
シ どこ行きたい?
マ シルクの行きたいところならどこでもいいよ!
シ いや!でも今日はマサイに喜んで欲しくて来てるからマサイが行きたいところでいいよ。
マ そう?じゃあ...あのカメラ見たいんだけどいい?
シ もっちろん!
マ あ、このカメラいいな!結構値段するけど買っちゃおうかな?
シ 俺、買ってやるよ!マサイの笑顔のためなら!
マ じゃあ、俺シルクの笑顔のためにこれいらない。
シ え、なんで?
マ 俺はシルクが楽しんでる時の顔が1番好き。やっぱりシルクの行きたいところ行こ!
シ お、おう...
マ じゃあ今からアスレチック行こう!
シ ٩(ˊᗜˋ*)وLet's go!

電車移動中
マサイside
今、俺は非常にまずい状況にいる...今痴漢にあっています...まぁ、確かに俺今は一応女な訳だし痴漢にあってもおかしくない訳だし…
男はズボンの中に指を入れてきた
(や、やめて!...)
シ お兄さ~ん?何やってんのかな~?
ちょっと電車出ようか~?(ꐦ ´͈ ᗨ `͈ )


---------------------駅では...-------------------
シ 俺の彼女に何してくれんだ!あ~!?
痴 ひ、ひぃー!!す、すみませんでしたー!!
シ すみませんでしたで許されるんなら警察はいらねーんだよ!!
痴 ぎ、ぎゃーーーーー!!
マ なんか、ヤバい声聞こえるけど...シルクさすがにやり過ぎだよ...
あ、シルクが帰ってきた…
マ だ、大丈夫?
シ 俺は大丈夫だけどよ、マサイは大丈夫か?
マ だ、大丈夫。ちょっとびっくりしたけど...
俺がそんなことを言うとシルクは耳元でこんなことを言ってきた。
シ あいつが触った汚れたところを俺ので塗り替えてやるよ...ボソッ
マ ふぇ!?
シルク宅到着
結局アスレチック行けなかったし...
(o`з’*)
シ さっき言った通りヤってもいいか?
マ べ、別にいいけど?
そう言うとシルクは俺の下を脱がす。
シ もう勃ってんの?かわっい~♥
マ う、うるさい!それよりはやくヤろ?
シ 俺手加減しないよ?
マ ふぁ、や!///
シ いやじゃなくいい、だろ?
マ そこ、きもち///いっ!
シ そんなこと言われたら我慢できないじゃん!
と言うとシルクはもっと腰を速める。
マ いぐ、イッちゃう~!!
シ 俺もそろそろイくわ...一緒にイこ?
マ うん♥
その後俺たちは盛大にイッた。
シ 可愛かったよ。マサイ♥
マ 気持ちよかったよ。シルク♥
シ また今度ヤろうな?
マ うん♥
そう言い俺は自分の部屋に帰った。