プリ小説

第4話

第4話:((o(。>ω<。)o))
プリ小説第4話。大変大変遅くなりました。
すみません🙇💦🙏
色々と学校の事とかで書けれてませんでした。

これからはもう少し早いペースで投稿できるように頑張ります!

さて。皆さんは花のち晴れ第5話をご覧になっただろうか。

4話は愛莉の友達になろうという誘いからの騙しでしたね。
5話はとにかく神楽木が切なかった。
5話は三角関係から四角関係になりましたね。
いよいよ本格的にメグリン登場してきました。温泉で神楽木が男湯だからと入った先にはそこにメグリン。そして神楽木の通っている英徳学園にまでメグリンはやってきました。
メグリンがとにかく神楽木に迫っていて神楽木派の私としてはものすごくメグリンが嫌です。
音ちゃんも苛立っていましたね。

そして、メグリンが『素直に好きだ。って言ってみて』と。
神楽木は素直に言いました。
音ちゃんにこの気持ちをぶつけるためにメグリンを相手に練習しただけなのにメグリンが『好きだ。』と言う一言で神楽木に気持ちが動いた。

音ちゃんと天馬くんが水族館デートしているところにメグリンが。
『晴くんのこと、考え続けてもいいですか?』
とメグリンは言った。一瞬、音ちゃんも戸惑った。音ちゃんには天馬くんという婚約者がいる。けど私には音ちゃんは神楽木も好きなのではないかと思う。
『別に、私には関係の無いことですので』と音ちゃんは言ったけれども実際心の中では何言ってんのとか思ってるのかなって思う。

音ちゃんは、天馬くんで120%じゃないもんね。愛莉に聞かれてたもんね。

『貴方の心にほんの少しも晴はいない?』

流石にそうではないよね。音ちゃんの心に少しでも神楽木はいるよね。音ちゃん。

あんなにイケメンな2人なんだから好きになるよね。

5話の最後。ここで本当に神楽木が切なすぎた。メグリンが家まで押し付けてきて、ほんとにしつこいと思った。『晴くんが見たくなったからじゃ理由にならない?』なんて。

メグリンが神楽木に『おいで』とした時、神楽木は本当に抱きつくのかと思った。でもその一面、神楽木はこんなことをする人じゃないからなと思ってた。でもあれは、誰でもえっ!?マジで行くん!?って思ったんじゃないかな。

『俺、江戸川音に告る。』って言って音ちゃんのいる所へ必死に走っていってるところかっこいいよ。神楽木。
でもメグリンがその後ろをついていってるのはホントに嫌。

いいところで音ちゃんのいる所に着いて、
『私と、付き合ってください。』
『はい。』って言うところを見た神楽木は本当にショックだったんだろうな。

ここが本当に切なすぎた。


次回、花のち晴れ第6話 / 5月22日
King&PrinceシンデレラガールCDデビューの1日前。花のち晴れを見てその次の日にCDデビューなんて私には最高です。
6話では音ちゃんと天馬くん、神楽木とメグリンのダブルデートと言っていいのかわからないお話かな。神楽木とメグリンって付き合ってないしね。

次回も面白くなりそう。

『こんな弁当、全然江戸川らしくねぇ』とか、
『私と、正式にお付き合いしてください』とかどうなるのかわからない展開。

明後日放送です。
明後日の夜22:00までお話を想像して皆さんで待ちましょう!




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ここで、皆さんにご報告。

5月22日~28日(金)までテスト週間の為、その間はプリ小説を書くことが出来ません。
頑張って勉強して成績を上げようと思っています。

少しの間ですが頑張って戻ってきますので、次の投稿を待っていてくれたらなと思います。

把握よろしくお願い致します。



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