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第27話

20




続きです。

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???
???
何書いてんの
あなた

えっ?

???
???
それ




謎の男性は私がメモしてる用紙を指をさして、そう言った




あなた

何って言われましても…

???
???
逃げる気か?
あなた

いえ、

あなた

私が今まで会ってきたこの家の方々が多そうに感じたので…

???
???
へ〜…
???
???
まぁ、確かに多いね
???
???
この家は大家族だから
あなた

へー

あなた

何人ですか?

???
???
元々この家にいたのは3人。
そこから、+4人…+3人…2人…1人
???
???
で、13人
???
???
でも、君が増えたから14人だね。
あなた

多…

あなた

(私そんな多い所の家に居るの?…え?やばいじゃないか……( ˙-˙ ))

???
???
そうだね〜
???
???
やばいっちゃやばいね
???
???
けど、君が知らないくらい家は大きいから。
あなた

そうなんですか………

あなた

(…こんな会話してるけど、この人誰。)

???
???
…まぁ、なんだかんだでもうご飯食べる時間だし、俺は出るわ。
あなた

あ……はい。

???
???
自己紹介はまた次の時にしよう。
あなた

わかりました

???
???
じゃ







|彡ガチャン








背の高い大人しそうな人は、少し急いで出てった…。







ガチャ ||.c(
ミンギュ
ミンギュ
ご飯の時間
あなた

あ、はい






あの人、急いでたけど…何かあったのかな。



大丈夫かな。








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不思議な方ですね。


次回その方がわかると思います。

皆さんも推理してみてください


少し長かったですね、すいません。


…では、また次回で。