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第32話

24





続きです。

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あなた

グスン…

???
???
よしよし…





数分後…






あなた

(;・ω・)ハッ!…

???
???
あ、目覚めた?
あなた

あ、え、はい…

あなた

……!!

あなた

すいません、すぐ退きますね…

???
???
いいよ、ゆっくりで






そう、、、気づいたらイケメンな男の人の胸の中にすっぽりはまっているではないですか…





あなた

あ、はい

???
???
そういや、名前言ってないね
???
???
俺は
ジュン
ジュン
ジュンって言うんだ
あなた

ジュンさん…

ジュン
ジュン
そう。ジュン
ジュン
ジュン
あの子にはちゃんと怒っとくから。
あなた

(…あぁ、あの魚か…)

あなた

お願いします。

ジュン
ジュン
てか、どうやってここに来たの
あなた

いや、かくかくしかじか……







あなたは今までの過程をジュンさんに話した…







ジュン
ジュン
あーそうだったんだー
ジュン
ジュン
へー
ジュン
ジュン
俺も気にはなってたんだよねー
ジュン
ジュン
あの変な空間
ジュン
ジュン
まー……





と言う感じでジュンさんの不思議なお話が続いた。

(2分ぐらい)










ジュン
ジュン
…って事。
ジュン
ジュン
知れてよかったよ
あなた

そうですね…

ジュン
ジュン
まぁ、そろそろ君がここに来て長くなるし…部屋案内してもいいと思うけどな
ジュン
ジュン
取り敢えず、出よ
ジュン
ジュン
ここちょっと窮屈だし
あなた

あ、そうですね






と言ってジュンさんに部屋案内をしてもらった。










この家は4階建てで地下もあるらしく、

深く説明は出来ないけど全部重要な部屋らしい。









凄い家だ。








…で、終盤に差し掛かったとき、






ミンギュ
ミンギュ
ちょ、
ミンギュ
ミンギュ
何してるんですか、2人で
ジュン
ジュン
何かね…




何故二人でいるのかとかミンギュさんにジュンさんが説明してくれた。










あの大きくて怖い魚の種類は暗くて目ではよく分からなかったけど、サメっぽいやつだったらしい。


どうりで凶暴な訳だ。




名前はリボンって可愛い名前してるくせに…



って思ってたら話が終わったみたい。






ミンギュ
ミンギュ
そうなんだ
ジュン
ジュン
そうなんだよ笑
ミンギュ
ミンギュ
気をつけてくださいよ?
ミンギュ
ミンギュ
ほんと、可愛い…あなた((ボソッ…
ジュン
ジュン
🤫シーだよミンギュ笑
あなた

??

ミンギュ
ミンギュ
何も無いですよ笑
あなた

そうなんですか?

ミンギュ
ミンギュ
うん





ミンギュさんはニコッと笑いながら頭ポンポンって撫でてどこかへ行った。










ジュン
ジュン
じゃあ、もう出て来ちゃったし…リビング行こ
あなた

はい









リビング行ったら皆びっくりした目で見てきたよ…



俺には質問攻めだし…



理解してもらうのに結構時間くったよね…



疲れた笑笑




まぁ、あなたが少し自由になれたしいっか











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ネーミングセンスごみですいません、

サメっぽいのが深海魚ら辺に居るのはわかりません。

そういう風にして下さい。🙇‍♀️




では、また次回。