無料ケータイ夢小説ならプリ小説 byGMO

第52話

11



続きです


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー








視界がまだぼやぼやする中、あなたは喉が渇いたので冷蔵庫へ…










あなた

あ〜ぼやぼやする。

あなた

冷蔵庫…

あなた

水…








そう言いながら冷蔵庫へ向かっている途中…




後ろから何かが押してきた。













あなた

痛っ

あなた

何?

あなた

あ…











そこに居たのは可愛らしい大きな犬。






お座りをしてしっぽを振り、何かを待っている。







あなた

どうしたの?

犬
ワン!
あなた

お水飲む?

犬
ワン!




可愛い。







あなたはせっせと冷蔵庫からペットボトルを取り出し、横にあるコップにそそいだ。








あなた

はいどうぞ








水を飲みながら、あなたは皆はどうしてるのかな、大丈夫かな…と心配をしていた。










早く出れないかな、皆に会いたい、そう思いながらも犬と仲良く遊んだ。












ー夜ー









晩御飯の時間になった。



ここの家は届けてくれない。



プレートで流れてくる。





その時間は、犬が回収されて猫が入ってくる。


手足の短いマンチカン。







凄く大人しい…










ミミ
ミミ
みゃ〜
あなた

ん?

ミミ
ミミ
ニャー
あなた

おいで





この子は呼んだらすぐに来る、膝の上で丸まって寝る。











あ、今日のご飯のメニュー言ってないね





今日は、ご飯とスープとエビのサラダとコーンコロッケ。




凄く美味しかった😋









後は問題の薬。







色は赤と青のカプセル。

ゼリーに包まれてて飲みやすくしてある。








効果は謎だから怖いけど、あなたは飲んだ。
























ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー



お久しぶりです。

久しぶりで文が怪しいかと思います。



あと、これからはいつも通り投稿できるかわかりませんが、出来るだけ投稿します。


ーーーーーーー
また次回。