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第15話

₁₁



続きです。
長いです


⚠️🔞入ります。大分。



苦手な方ゴメンなさい



では、スタート

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部屋に2人、ベッドに押されて寝てる私。
鼻で笑って近ずいてくる彼。












これヤバいやつだよね。












???
???
フッ馬乗り状態
あなた

(いや、顔近!もー3センチで鼻くっついちゃうよ!?...)

あなた

(やばいって!ギュッ目瞑る

???
???
ッ...
???
???












チュッ
あなた

!?

???
???
チュッ.....ッ...はぁ.....
あなた

んッ.....んんッ.....ッはぁ...

(何…暑い…)

???
???
感じてんの
あなた

えっ

あなた

そんな事無いです

???
???
じゃあ、何で腰動いてんの
あなた

!?そ、そ、それは
自然現象じゃないですか
(動いてたの?…嘘!)

???
???
フッ…感じてんだ。

…やっぱ、見てただけあるわ。

てかさ
















俺我慢の限界来たわ
あなた

えっ?

あなた




















ぁぁっ!




急に中に太くて大きいのが一気に中へ·····



凄く中が熱い、意識が飛びそう·····




???
???
ハァハァ··ック...んッ...
あなた

アッ...ヤッ!...ダメッ...

???
???
...ンッ...逃げんなよ...


出来るだけ奥に来ないようにしてたのに、腰を押さえつけられてしまった。















コツン...











あなた

!?

???
???
...そうか...ここなんだ








そこからずっとそこを大きく深く強く突いてくる...。













ダメだ...











あなた

アッ.....何か来るっ!

???
???
早、...しゃーねーな.....逝け...





最後に思い切り突かれ、激しく逝ってしまった...。

中でドクドクと脈を打ち暖かいものが流れてくる。











???
???
ハァハァ...
あなた

ハァ...ハァ

???
???
お前の中キツすぎ、
あなた

そ、そんなの知りません!

???
???
まぁ、お前の初...貰ったから良いや
あなた

...............

???
???
じゃ、








その人は少し不満足そうで逃げるように部屋を出ていった...。













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どうでした?

すっごい久しぶりの🔞何ですけど。



ヘッタクソでしたね。( ˙-˙ )

すいません





では、また次回