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第10話

関係(前編)

テオくん目線!!!


テオじんでする!


本編スタート!




今日も、またじんたんとSMをする。
テオくん
はぁ、可愛いすぎてほんとに無理

独り言のように呟く


今回届いたのは目隠しと首輪と手と足を


くっつけて拘束する道具。



拘束して目隠しして首輪をつけて____。






まるで犬だ、



きっと俺はそんな君の姿に

また興奮してしまうのだろう
じんたん
テオくんっ、
テオくん
ん?どーした?じんたん
じんたん
ちょっと怖い夢見ちゃってっ、

寝起きのじんたんは


声がかすれていて



ほわほわしてて



なんかもう、すっごい襲いたい




どうしよう、今、ヤろうかな、?


どうせゆくゆくはヤるし、




いいよね、?
テオくん
じんたん
テオくん
大丈夫?こっちおいで

優しい言葉を投げかける
じんたん
ありがと、テオくん。

気持ち良さそうに肩に頭を預けている
テオくん
ちょっと、ごめんね

目隠しをする
じんたん
うぇっ!?なになに?

混乱するじんたんをベットまで



抱っこをして運び込む



ほんっと、可愛いなぁ
じんたん
て、テオくんっ、見えない

じんたんの視界が奪われたことをいいことに



素早く手と足を繋ぐ



右手は右足と



左手は左足と
手錠のようなものをかける


ガチャっ
じんたん
テオくん!?動けないよぉっ
テオくん
そのまんまでいいの


必然的に内股になる



じんたんって何しても可愛い

そこに首輪をつける
テオくん
ちょっと上向いて
じんたん
んっ、

やっべ、こりゃだめだ



エロすぎんだろ
じんたん
テオくんっ、?
じんたん
何つけたの、?
テオくん
首輪
テオくん
俺の犬な
じんたん
えっ、なに?SM、?
テオくん
当たり前やん
じんたん
わ、わかった、
テオくん
早く鳴けよ
じんたん
うぇ、?
テオくん
ワンって鳴けよ
じんたん
わっ、ワンっ


恥じらい混じりに鳴くじんたんは



可愛いすぎる
テオくん
俺の犬なんだよな?
じんたん
コクコクっ

頷く仕草さえ愛おしい
テオくん
咥えて?
じんたん
んふっ、
じんたん
んんぅ、んっ、

無理やり俺のモノを咥えさせる
  

目隠しをしているところが


もったいない


一回取ろ
じんたん
んっ、はぁっ、ジュパッ

涙を流しながら必死にしゃぶって


舌を器用に使いこなしている
テオくん
はぁっ、

思わず声が漏れる
じんたん
んはぁっ、ジュポッ
じんたん
へおふんっ、ひもひぃっ、?

上目遣いになりながら聞いてくる
テオくん
うん、すごいきもちいいよ
じんたん
よはっはっぁ、
テオくん
あっ、

じんたんの口の中に出す
じんたん
へぇあっ、
テオくん
舌、出して

じんたんの目はとろーんとしていて

舌を出した時に俺の出した白いものが



付いているのがドエロい
テオくん
舌、出したまんまにして

そのまままた目隠しをする
じんたん
んっ、

舌と舌を重ね合い


絡ませ、




濃厚なキスを交わす
じんたん
......チュッ
じんたん
んっ、はぁっ

ちろっ、ちろっ



涎が糸を引く
じんたん
ちうっ、


唇を離せばお互いの口から涎が



垂れていて



見つめ合うことも恥ずかしくなんか


全然なくて





目隠しをした状態でも



じんたんが快感に浸っていることが感じられた




____そろそろ余裕、無くさなきゃ。





今日はおわりっ、!
ほんとに最近忙しい。゚(゚´ω`゚)゚。

ではでは!
end。