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第7話

初夜(前編)

テオくん目線。


本編スタート!





今日、この日から



じんたんとの主従関係が始まる。




不安と喜びが入り混じる。


性奴隷の日々は


毎日のようにSMプレイが繰り返される、




政府から届く〝もの〟を使って


クリアしなければならない。
テオくん
今日からだね、

隣にいる君に話しかける
じんたん
そう、だね、

少し不安げな表情でただ前を見つめている



スカイピースの関係崩れないな...、





まぁ、きっと大丈夫。



____ピンポーン
じんたん
あっ、俺出てくる



少し気まずい空気から逃げたかったのか


すぐに立ち上がり行ってしまった。


テオくん
はぁ、

こんなはずじゃないのに、


じんたん
て、テオくっ、届いてた、





じんたんが持っていたのは____。


政府から届いたSMで使う道具だった。


テオくん
ほんとだ、

どーしよ、今からヤる?

じんたん
あ、開けてみる?
テオくん
そうするか、


カサカサ


ベリッ


じんたん
ん、?

箱の中に入ってたのは、
テオくん
手錠?
じんたん
ムチ?


手錠とムチだった。

じんたん
ほんとに、SMなんだ...。
テオくん
ね、


やばい、興奮してきた


じんたん
あの、
テオくん
ん?
じんたん
いつヤる、?
テオくん
いつでも?


なんて建前では言ってるけど


ほんとは今すぐに犯したい。



白く綺麗な肌に赤い跡を残したい。
身動きが取れなくなってただ体を
委ねるじんたんが見たい。

じんたん
あ、まってお風呂、入ってからね?///
テオくん
わかった、

なんで照れるん、?




可愛いすぎだろ、




いまからSMするんだぜ?

じんたん
じゃ、じゃああとでっ、



早く、




まだかな。



これから始まる俺たちの人生
〝性奴隷〟
という関係は始まりなのかもしない。



おわりんご。
次からほんとにただただヤるだけ
だと思うんです笑笑
同じような展開だよ〜笑
ではでは!
end。