第3話

chapter3
1,421
2019/08/29 15:01
私が見たもの、それは_____













私じゃない女の人と、楽しそうに歩いているさとみくんの姿だった。






「....え?」






ものすごく、かすれた声が出た。



やばい、泣きそうだ。今の自分の顔はきっとひどい顔してる...。













「嘘だって、言ってよ」











私が何をしたんだろう、何か、気に障ることでもあったのかな、嫌いになったのかな。





私の気持ちは不安でいっぱいだった









「どうすればいいの...ッ」













町を行き交う人たちが変な目で見てくる。



















そんな時、現れたのが______





「見るな!!!!!(´;ω;`)」




















今にも泣き崩れそうな、莉犬くんの姿だった






--------------------キリトリ✂--------------------


作者タイム!!

さとみくんごめんね(´;ω;`)ウッ…
悪気はないんだ...
ただ書いてみたくて...()

皆さんは楽しんでいただけてますかね(´;ω;`)ウッ…
評価のコメントくれるだけでも泣いて喜びますので...是非(´;ω;`)ウゥゥ

後一応Twitterやってるので、知りたい方教えてください✨✨

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